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  • 【CD】三師の説法(全3巻) 
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    【CD】三師の説法(全3巻) 

    塩沼亮潤,宮本祖豊,横田南嶺

    12,960円(税込)

    豊かなる人生を送るにはどうすればいいのか――。

    仏道一筋に歩んでこられた3人の名僧が、
    心潤す仏教の教えをやさしく語りかける
    珠玉の講話集、全3巻がここに完成。

    収録内容


    第一巻「毎日が小さな修行」(77分28秒)
        塩沼亮潤(福聚山慈眼寺住職、大峯千日回峰行大行満大阿闍梨)

    第二巻「我が一燈照隅行」(77分59秒)
        宮本祖豊(比叡山延暦寺円龍院住職、比叡山十二年籠山行満行者)

    第三巻「願いに生きる」(78分38秒)
        横田南嶺(臨済宗円覚寺派管長)

  • 【CD】人間学講話3第1巻人生生涯小僧のこころCD
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    【CD】人間学講話3第1巻人生生涯小僧のこころCD

    塩沼亮潤

    3,672円(税込)

    大峯山では千三百年の歴史の中で二人しか満行していない という千日回峰行。塩沼氏には行じていた千日間の心情を克 明に綴った日記を元に、過酷な修行中の葛藤と、その果てに 掴んだ境地について心に染み入るお話をしていただきました。
  • 塩沼亮潤日めくりカレンダー「毎日が小さな修行」
    オリジナルグッズ
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    塩沼亮潤日めくりカレンダー「毎日が小さな修行」

    塩沼亮潤

    1,296円(税込)

    一日48キロメートルの山道を9年かけて歩く千日回峰行。
    吉野山金峯山寺の1300年の歴史で、僅か2人しか満行できなかった荒行中の荒行です。

    その一人が塩沼大阿闍梨。
    修行の詳細は『人生生涯小僧のこころ』に譲りますが、
    カレンダーには同商品のタイトルにもなった『人生の歩き方』、
    また『毎日が小さな修行』(いずれも弊社刊)の三冊から言葉を選んでいます。

    例えば1日は
    「困難を抱えている時こそ明るく軽やかにそしてのびのびと」
    大変な修行を経験した著者にそう言われると、素直に心にしみ込んでいきます。

    毎日がただ過ぎていくのではなく、
    朝、カレンダーをめくり新たな言葉を噛みしめることで、
    日々新たな点を打つような気持ちになるでしょう。

    31日「人のためが自分のためになる」で一か月が終わり、再び次の一日が始まる。
    まさに「毎日が小さな修行」のごとく、気持ちを引き締めてくれるカレンダーです。

  • 毎日が小さな修行
    本
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    毎日が小さな修行

    塩沼亮潤

    1,404円(税込)

    「その人が置かれている環境、いろいろな出来事、すべてが人生の修行だと思うようになりました――」
    奈良県吉野の大峯(おおみね)山で、
    1300年の歴史に2人だけという千日回峰行を満行した大阿闍梨(だいあじゃり)の著者は、想像を絶するような荒行を通じてそのことを学んだという。
    本書では厳しい自然の中で、一人苦しみ、自己と深く向き合う中で掴んだ、人生の花を咲かせるためのヒントを紹介。
    人との絆を結ぶための三つの実践や、人間関係のトラブル回避の仕方など、その教えは私たちの日常生活にも当てはまることばかり。
    「明るく穏やかな光ある世界へと導かれるためには、相手のマイナス的なところにとらわれず、割り切って、忘れて、捨てて、許すことが大切」と著者は語る。
    日々の生活こそが何よりの自己鍛錬の場であり、そこにこそ私たちの生きる意味や本当の「修行」があることに気づかされるだろう。

    目次


    生きるコツ
    縁を生かす
    心を運ぶ
    命を輝かす
  • 人生の歩き方
    本
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    人生の歩き方

    塩沼亮潤

    1,512円(税込)

    48キロもの山道を一日16時間かけて年間4か月、
    9年がかりで歩き続ける荒行。
    大峯千日回峰行は1300年という長い歴史のなかで、
    著者を含めていまだ2人の満行者しか出ていない。

    その厳しい行の模様が書かれた前作『人生生涯小僧のこころ』は
    着々と版を重ね、6万部を超えるベストセラーになっている。

    今回は、山の行を終えた著者が、
    そこでの多くの気づきを里で生かすために
    「人生の歩き方」をテーマに書き下ろしたものである。

    「どんなときでも謙虚で素直な心をもち、
    “正しく生きる”という姿勢で、一歩前に踏み出し、
    人生を歩み続けていると必ず道は開けます」
    行者が山で培い、里で鍛え上げた生き方の智恵からは、
    学ぶべきものが多い。

    前作よりも、より実践的となった本書は、
    いま苦しみの中にいる人にこそ読んでいただきたい内容。
    必ずや心に潤いが得られるはずである。

    目次


    第一章 行に向かう心  
    第二章 心を高めて歩む
    第三章 強くしなやかに
    第四章 まっすぐな心 
    第五章 すべて自分しだい
    第六章 信じて生きていく
  • 人生生涯小僧のこころ
    本
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    人生生涯小僧のこころ

    塩沼亮潤

    1,728円(税込)

    大峯千日回峰行。往復48キロ、
    高低差1300メートルの山道を毎日、
    16時間かけて9年間歩き続ける。

    この荒行は著者を含め、1300年でたった2人しか
    達成した者はいない。
    さらに、千日回峰行の後には、
    断食、断水、不眠、不臥(食べない、飲まない、寝ない、横にならない)を
    9日間続ける四無行という行も成し遂げた。

    こう聞けば、著者はまさに超人。
    その言葉は現実離れした悟りを開いた人間のものと
    思われるかもしれないが、実は至って平易だ。

    「現実を受け入れ、愚痴らず精いっぱい生きると、
    そこに道が開けてくる」

    苦行を乗り越えた僧侶の言葉には、生きるヒントが溢れている。
    苦しい時こそ噛みしめたい1冊である。

    目次


    プロローグ なぜ千日回峰行をはじめたのか
    第一章   千日回峰行とはどういうものか
    第二章   私を行に向かわせたもの
    第三章   千日回峰行までの道のり
    第四章   心を磨く千日回峰行
    第五章   いつも次なる目標に向かって
    第六章   流れの中で ありのままに
    エピローグ 人生生涯小僧のこころ
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