商品一覧

4 件中 1 件から 4 件を表示しています。
並べ替え
  • 【CD】百歳の「禅語」 全4巻
    CD・DVD
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    【CD】百歳の「禅語」 全4巻

    松原 泰道

    11,000円(税込)

    定価12,960円⇒特別価格11,000円(15%オフ)


    10年前、東京・港区の龍源寺に
    先生を訪ね、禅の勉強会として
    お話を伺った内容をそのまま収録した貴重なCDです。

    先生のお話は、とても百歳の方の語ったものとは
    思えないほど明晰で、私たちが生きる上でとても貴重な、
    多くの示唆を含んだものでした。

    どうか皆さまにも、松原先生の滋味あふれるお話を
    ご堪能頂き、よりよき人生を生きる糧としていただければと願う次第です。



    【全4巻・収録内容】

    ≪第1巻≫   収録時間 46分23秒
    禅のこころ ―眼横鼻直(げんのうびちょく)

    ≪第2巻≫   収録時間 53分16秒
    永遠に学び続ける ―門を開けば落葉多し

    ≪第3巻≫   収録時間 57分40秒
    一期一会 ― 一生涯にただ一度だけの出会い

    ≪第4巻≫   収録時間 56分48秒
    無功徳 ―今日、為すべきことを為す



    ●松原泰道先生プロフィール――
    ・明治40年東京生まれ
     早稲田大学文学部卒業
    ・龍源寺住職
    ・臨済宗妙心寺派・教学部長を経て、「南無の会」会長
    ・平成元年、第23回仏教伝道文化賞受賞
    ・平成11年、禅文化賞受賞
    ・平成21年7月29日遷化

  • 【DVD】いまをどう生きるのか――帰る時、来た時よりも美しく
    CD・DVD
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    【DVD】いまをどう生きるのか――帰る時、来た時よりも美しく

    松原泰道(龍源寺元住職)

    6,171円(税込) [会員割引価格:4,937円 ]

    101歳の名僧による珠玉の講演録


    この映像平成21年1月24日に開催された、新春特別講演会における松原泰道氏の講演を収録したものです
    1000人の聴衆を前にされた最後の講演録です。
  • いまをどう生きるのか
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    いまをどう生きるのか

    松原泰道,五木寛之

    1,543円(税込) [会員割引価格:1,389円 ]

    人生を豊かに生きる、五木寛之氏76歳、松原泰道氏101歳(当時)。
    本書は、ブッダを尊敬する両氏による初めての対談集である。

    霊鷲山からクシナガラまで、
    ブッダ最後の旅の足跡を辿るためにインドに赴いた五木氏。
    100歳を超えてなお、ブッダの教えをいまに生かすために

    旺盛な活動を続ける松原氏。

    生まれ育った環境も歩いてきた道も違うお二人が、
    ブッダの生涯を通して、人間の生き方について語り合った。

    晩年に3つの悲劇に襲われながらも、
    「すべてのものは移りゆく。怠らず努めよ」
    と説いたブッダの言葉には、
    よりよく生きていくための心がけが凝縮されている。

    心の荒廃が進んだ不安な現代を、
    いかに生きるべきかのヒントにあふれた1冊。
     

    目次


    第一部 釈迦の足跡を訪ねて
      第一章 七十五歳のインドへの旅
      第二章 ブッダという新しい風
      第三章 チュンダの村で考えたこと
      第四章 歩き、そして語る
      第五章 人間としての釈迦をイメージする
    第二部 釈迦の教えに学ぶよりよい生き方
      第六章 「苦」の人生をいかに生きるか
      第七章 鬱の時代を生きる知恵
      第八章 人間の生きる道
  • 人生を癒す百歳の禅語
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    人生を癒す百歳の禅語

    松原泰道

    1,728円(税込) [会員割引価格:1,555円 ]

    禅は難解な言葉や崇高な思想から、
    興味があっても敷居が高く思われがちである。
    本書は、現役で活躍する100歳の禅僧が、
    豊富な人生経験に基づき禅語について
    やさしく語り下ろしたもの。

    「心頭を滅却すれば、火自ら涼し」「一期一会」等の言葉を、
    井伊直弼や幸田露伴などの事例を織りまぜながら、
    わかりやすく解説している。

    「『柳緑花紅』――柳は青々として花は紅くなっていく。
    そういう何事も不思議のない当たり前のものの中から
    『真・善・美』といった真理を汲みとって
    見ていくことができるのです」と著者は語る。

    禅になじみのない人も本書を読むことで
    自然と禅の極意に触れ、
    仕事や人生にその教えを生かすことができる。

    普遍の真理に気づかせてくれる。

    目次


    第1講 逆境から逃げてはいけない
          ―――心頭滅却すれば、火自ら涼し
    第2講 事実の奥にある真理を見据える
          ―――柳緑花紅
    第3講 当たり前を熟思する中に生きがいが生じる
          ―――眼横鼻直
    第4講 永遠に学び続ける
          ―――門を開けば落葉多し
    第5講 出会いを大切にして生きる
          ―――一期一会
    第6講 支え合って生きていく人間というもの
          ―――法演の四戒
    第7講 人としてなすべきことをなしていく
          ―――無功徳
4 件中 1 件から 4 件を表示しています。
並べ替え