商品一覧

5 件中 1 件から 5 件を表示しています。
並べ替え
  • 【CD】易経講座1 竹村亞希子講演録CD・全5巻
    CD・DVD
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    【CD】易経講座1 竹村亞希子講演録CD・全5巻

    竹村亞希子

    24,000円(税込)

    定価30,240円⇒特別価格24,000円(21%オフ)

    このCDは平成25年7月~12月に開催された致知出版社主催『易経講座』での講演を収録したものです。

    収録内容


    ◆第1講 易経は変化の書─ “時”と“兆し”の専門書
    ◆第2講 「乾為天」~天の法則─ 龍に学ぶリーダー成長論
    ◆第3講 「坤為地」~地の法則─積善の家には必ず余慶あり
    ◆第4講 「陰陽」の原理原則─冬の時代は積極的に備える
    ◆第5講 さまざまな卦・繋辞伝より─易は窮まれば変じ、変ずれば通じ、通ずればひさし
  • 【CD】易経講座2「逆境をいかに生きるか」篇
    CD・DVD
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    【CD】易経講座2「逆境をいかに生きるか」篇

    竹村亞希子

    24,000円(税込)

    定価30,240円⇒特別価格24,000円(21%オフ)

    「易は窮まれば変ず、変ずれば通ず」
     といいます。

    この世を貫く法則を説き明かし、
    未来の兆しを示唆する『易経』。
    東洋最古の古典を通じて
    逆境に道をひらく極意を
    分かりやすく解説します。


    【収録内容】
    第1講 四難卦(四大難卦)から学ぶ
         水雷屯【すいらいちゅん】
        ――芽生え、生みの苦しみ
        「険中に動く」

    第2講 習坎(坎為水)【しゅうかん・かんいすい】
        ―― 一難去ってまた一難 ~落とし穴
        「習坎は孚あり」

    第3講 水山蹇【すいざんけん】
        ――足なえ、行き悩む、八方塞がり
        「険を見て能く止まる、知なるかな」

    第4講 沢水困【たくすいこん】
        ――臥薪嘗胆 
        「険にしてもって説ぶ」

    第5講 その他の卦、繋辞伝より
        ――陰を窮める~時中を読む


    ※このCDは、平成27年7月~12月に開催していた
    セミナー「やさしい古典活学講座 易経講座」の
    講義を収録したものです。
     

  • 【CD】人生を導く古典 全3巻セット
    CD・DVD
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    【CD】人生を導く古典 全3巻セット

    伊與田覺,竹村亞希子,安岡定子

    19,440円(税込) [会員割引価格:15,552円 ]

    【CD】人生を導く古典 全3巻セット
  • 「易経」一日一言
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    「易経」一日一言

    竹村亞希子(編)

    1,234円(税込) [会員割引価格:1,111円 ]

    東洋の古典の中で最も古く、四書五経の一つである『易経』。
    著者は、東洋思想の原点である
    『易経』の魅力に取り付かれて37年になる。

    本書では、変化の早い現代に生きるうえでも役立つ箴言の数々を、
    366に絞って紹介する。

    例えば、
    「易は窮まれば変ず。変ずれば通ず。通ずれば久し」。
    「通ず」とは成長を意味し、新たな変化なくして
    成長発展はないとする。
    『易経』が何より尊ぶ変化を恐れない心を説いているものである。
    また「天地の道は、恒久にして已まざるなり」とあり、
    いかに時代が変わろうとも、
    人間の生き方の根本には不変のものがあると示唆する。

    5000年もの歳月を経て読み継がれてきた『易経』には、
    人生に生かせる智恵が溢れている。
  • 人生に生かす易経
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    人生に生かす易経

    竹村亞希子

    1,728円(税込) [会員割引価格:1,555円 ]

    『易経』は四書五経の中の一つで、中国最古の書とされ、
    主に「時」と「兆し」について言及している。
    「易を学べば人生に大過なし」という言葉があるように、
    時の変化を知り、禍の兆しを察することにより、
    未然に禍を避けることができるといわれている。

    本書は『易経』の乾為天という
    卦(人生で遭遇すると思われるあらゆる場面とその成り行き)の話を中心に展開される。

    人生や会社などがどのように伸びて、どういった場合に没落していくのかを
    龍の変遷になぞらえて説明している。

    著者は『易経』はまだ学問的な解釈が定まっていないため、
    自分なりのイメージをふくらませて読み進めればいいという。

    難解だと思われていた易経の魅力と知恵が詰まった1冊である。

    目次


    第1章 易経の成り立ち
    第2章 八卦六十四卦の見方・考え方
    第3章 確乎不抜の志を打ち立てる
    第4章 大人の出会い、徹底的に学ぶ
    第5章 創意工夫によって本物の技を磨く
    第6章 洞察力を養い、飛躍の時をうかがう
    第7章 社会に大きな恵みをもたらす時
    第8章 晩節を汚さないための出処進退
    第9章 さまざまな卦が教える生き方の知恵
5 件中 1 件から 5 件を表示しています。
並べ替え