行徳哲男×芳村思風 魂に火をつける感奮語録セット
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行徳哲男×芳村思風 魂に火をつける感奮語録セット

8,900円(税込)

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内容紹介

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商品内容


①『いまこそ、感性は力』
月刊誌『致知』2010年10月号「経営者よ、野生のエネルギーを取り戻せ」に登場した
行徳哲男氏(日本BE研究所所長)、芳村思風氏(思風庵哲学研究所所長)の対談が1冊の本にまとめられた。
本書で語られているのは「感性の力」の必要性。
理性が「考え方」であるのに対し、感性とは「感じる力」「感じさせる力」を指すといいます。
感性型リーダーへの手引書であり、新たな時代を切り開くために必要な一書。

②『感奮語録』
著者である行徳哲男氏は、米国の行動科学と感受性訓練を東洋の禅と融合した哲学的訓練を創始した人物。
「感性=紛れもない私」を取り戻す研修「BE研修」を30年以上にわたって行っています。
その間の受講者数は実に1万8000人以上。
ゴルファーの青木功氏、テニスプレーヤーの松岡修造氏なども、その言葉に触れ、スランプから脱出、
大舞台で大活躍するなど、行徳氏が彼らの精神的支柱となったことが知られています。
語録に収録されたこうした言葉の一つひとつが、
私たちに生きる意味を問いかけると同時に生きる勇気と希望を与えてくれることでしょう。

■芳村思風「感性論哲学シリーズ三部作」
③『人間の格』

④『人間の格』

⑤『人間観の覚醒』

人間の進化の実現を目的に、理性を中心とした近代の人間観を批判し、
感性を人間の本質とする考え方を提唱するのが、著者が確立した感性論哲学です。
『人間の境涯』の境涯とは、その人の人格がどの程度まで成長しているかを
表すものであり、本書の中ではその成長が段階的に示されています。
また、その境涯を究めるためには人格を磨く努力を行う必要がありますが、その実践論が『人間の格』。
さらに『人間観の覚醒』では「何のために生きるのか」という根源的な問いが発せられ、
まったく新しい感性的な生き方が展開されていきます。
経営者を中心に、全国から引きも切らず講演が依頼される著者の
思想のエッセンスが凝縮されています。

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