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  • 稲盛和夫に学ぶ人間学セット
    本
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    稲盛和夫に学ぶ人間学セット

    6,700円(税込)

    定価8,910円 ⇒ 特別価格6,700円(25%オフ)

  • 新釈古事記伝<全7巻>
    本
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    新釈古事記伝<全7巻>

    阿部國治,栗山要(編)

    11,200円(税込)

    定価13,200円 ⇒ 特別価格11,200円(15%オフ)


    ………………………………
    『新釈古事記伝』とは?
    ………………………………

    敗戦とともに長らく絶版となっていた
    阿部國治先生の『古事記』に関する著作。
    阿部先生は、教壇で、
    「『古事記』と『万葉集』の解釈については、
     日本中の誰にも引けを取らない自信がある」
    と教え子たちに語ったと言います。
    その遺志を継ぎ、門下の栗山要氏が平成11年より編纂。
    10年もの歳月をかけて出版されたのが
    『新釈古事記伝』全7巻です。

    ………………………………
    復刊に至るまでの経緯
    ………………………………

    阿部先生の門下・栗山要氏の記事は、
    『致知』2012年5月号で紹介され、
    大変大きな反響を呼びました。

    その後、『新釈古事記伝』を購入したいとの
    お問い合わせをたくさんの方からいただきましたが、
    残念ながら発行元に在庫が少なく、
    実際に手にすることができたのは
    ごくごく僅かの方だけだったそうです。

    皆様からのたくさんのご要望をいただき、
    2年の月日を経て、2014年4月末に復刻されました。

    ………………………………
    全国から反響続々!
    ………………………………

    日本人にとって一番のバックボーンとも言える書物
    『古事記』ですが、私たちが大切にしてきた
    “やまとごころ”とはなんであるかということを、
    こんなにも分かりやすく解説してくださっている本は
    他にないと思います。

    (今野華都子様)


    少し前の女性がお嫁に行くときには
    『源氏物語』全巻を持って行ったといわれるように、
    あるいは、少し前の家庭には百科事典が置かれていたように、
    この全7巻は、一家に一式ずつあるといいと思う位の、
    日本の財産のようなものに思えてなりません。

    (大江亞紀香様)


    いま、日本人の自己尊重感の低さや
    自国の素晴らしさに対する関心の低さが
    よく取り上げられます。
    それを取り戻すためにも、ぜひ多くの人に
    手に取ってほしい本だと思います。

    (斉藤知江子様)


    単に神話を物語として紹介するのではない本書は、

    世界で類をみないほど長く国体が続く
    日本に太古から流れる太い帯を、
    私の身体にしっかりと感じさせてくれたものでありました。
    今後の人生を自分で導く力になるものだと感じています。

    (高木光恵様)


    阿部國治先生の解釈に、今までに感じたことのない、
    でもどこか懐かしい、私の心の奥底で求めていた
    言葉にし難い深い感覚ですが、
    それにやっと巡り合えたという気が致しました。
    日本とはどういう国ですか? と聞かれたら、
    こういう国ですと差し出したい本です。

    (ザリッチ宏枝様)

    ………………
    収録内容
    ………………

    第1集 袋背負いの心 <ふくろしよいのこころ>
    第2集 盞結 <うきゆい>
    第3集 少彦名 <すくなさま>
    第4集 受け日 <うけひ>
    第5集 勝佐備 <かちさび>
    第6集 天岩屋戸 <あまのいわやと>
    第7集 八俣遠呂智 <やまたのおろち>
  • 愛蔵版「仮名論語」
    本
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    愛蔵版「仮名論語」

    伊與田覺

    4,700円(税込)

    定価5,500円 ⇒ 特別価格4,700円(15%オフ)

    戦後日本の世相の混迷、道義の頽廃を憂えた著者が、
    論語精神の普及によって、
    日本人本来の心を呼び覚ますことが急務であると
    『仮名論語』を浄書したのは三十年前のことである。

    氏が「数千年の星霜風雪に堪えて変わらない生命の書、
    日本人の聖書(バイブル)」と呼ぶ『論語』を、
    誰もが気楽に素読できるよう、全文を読み下し、全仮名を付記。

    深みのある直筆の文字は香を焚き、
    一字一字に祈りを込めながら刻まれていったという。

    以来、同書は多くの共鳴を得て草の根的に頒布を続けてきた。

    その愛蔵版となる本書は、氏が本年百歳を
    迎えたことを記念して刊行された。

    初心者の手引きともなるよう人名索引を設け、
    語句索引を大幅に追加。

    小中学校での活用も考え、現代語訳を見直した他、
    大きな字で読みやすくしたことも特筆したい。

    氏は言う。

    「自分の目で見て自分の口より発し、
    自分の耳で聞く素読は、自分の皮膚からも吸収して止まず、
    それを続けていると自然と風韻を発するような人格になれる」。

    豪華特製箱がついた、まさに永久保存版の価値ある一書。
    贈り物としてもお勧めしたい。

    >>『愛蔵版「仮名論語」』の特設ページはこちら

    目次

    学而第一
    為政第二
    八?第三
    里仁第四
    公冶長第五
    雍也第六
    述而第七
    泰伯第八
    子罕第九
    郷党第十
    先進第十一
    顔淵第十二
    子路第十三
    憲問第十四
    衛霊公第十五
    季氏第十六
    陽貨第十七
    微子第十八
    子張第十九
    堯曰第二十
  • 平澤興講話選集「生きる力」<全5巻>
    本
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    平澤興講話選集「生きる力」<全5巻>

    7,500円(税込)

    定価8,800円 ⇒ 特別価格7,500円(15%オフ)

    脳神経解剖学の世界的権威であり、
    第16代京都大学総長を務められた平澤興先生。

    『平澤興講話選集「生きる力」』<全5巻>では、
    昭和44年から50年に行われた講話の中から、珠玉の82篇を厳選いたしました。

    「人間には無限の可能性がある」
    「人間には140億個の神経細胞があるが、
     それを全部使い切ったものは一人もいない」
    と、人間に秘められた大いなる力と可能性を
    生涯にわたり探究し続けた哲人の言葉は、
    きょうを生きる私たちに力を与え、
    明日への活力を沸き立たせてくれることでしょう。

    商品詳細
    『平澤興講話選集「生きる力」』<全5巻>
     1巻「偉人賢人の教え」
     2巻「古典に学ぶ」
     3巻「人間、この不思議なるもの」
     4巻「生き方の知恵」
     5巻「自分を育てる」

  • 安岡正篤活学選集<全10巻>
    本                 
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    安岡正篤活学選集<全10巻>

    安岡正篤

    16,200円(税込)

    定価18,260円 ⇒ 特別価格16,200円(11%オフ)

    『安岡正篤活学選集』特設ページはこちら
    ===============

    「安岡正篤先生の名前は知っていても、本はまだ読んだことがない」
    「著書が多く、どの本から読めばよいか分からない……」
    といったお声をよくお聞きすることがあります。

    このたび、致知出版社では、安岡教学の教えを
    後世へと伝えていくべく、
    若い世代にもこれだけはぜひ読んでいただきたいという
    代表的良書10巻を選ばせていただきました。

    人間学を一筋に探求してきた月刊『致知』の
    創刊40周年を記念して刊行された『安岡正篤活学選集』。

    ”人間学の宝典”とも呼べるこの選集を、
    ぜひ皆さまの座右に置き、
    繰り返し紐解いていただければと願っています。


    収録書籍


    第1巻『人物を修める』
    昭和52年、住友銀行の幹部の教養を高めるべく、安岡先生に懇請――
    10回にわたり行われた講座を一冊にまとめたもの。
    安岡教学の真髄が盛り込まれ、儒教、仏教、老荘思想を総ざらえしながら、
    人はいかに人物を修めたらよいかを説いている。

    第2巻『先哲講座』
    近畿鉄道株式会社の懇請に応じ、昭和41年以来14年にわたり
    幹部社員に対する講義を続けられたが、その中から6年分の内容を収録したもの。
    安岡先生の講義は「遊講」と呼ばれ、東西古今の先哲について、
    説き来たり、説き去って悠遊自適、大河の趣きがあったという。
    本書はその典型とも言える一書。

    第3巻『易と人生哲学』
    近畿日本鉄道株式会社の要請に応じ、
    その幹部教育の講師として講じられたもののうち、
    『易経』入門の手引きとして講じた講義録である。
    四書五経の経書の中でも、最も難解な書とされる『易経』を、
    安岡先生がその造詣を傾けて講義された貴重な記録。

    第4巻『呻吟語を読む』
    昭和46年に全国師友協会主催の照心講座において
    連続講義されたものの講録である。
    『呻吟語』は、明治の大儒・呂新吾先生の語録。
    全部で17章・1976条からなる浩瀚な大著だが、
    本書では、安岡先生がその中から現代人にとって
    最も適切と思われるものを抄出されて講義されたもの。

    第5巻『立命の書「陰しつ録」を読む』
    人生には、宿命、運命、立命がある。
    いかにして人生を立命となすか。
    その極意を説いたのが、「陰しつ録」にほかならない。
    陰しつ録を一貫しているものは、人間は、運命とか宿命というものを、
    自らの道徳的努力によって、立命に転換してゆくことができるという思想である。

    第6巻『経世瑣言<総篇>』
    『経世瑣言』は、わが国が最も困難に直し指導者層も苦慮を重ねた時代、
    いわば疾風怒涛の大激動期、昭和9年から19年の国難の時代において、
    安岡先生が指導者層のために執筆・論考した「時務論」時局観等の名論卓説を集録。
    『経世瑣言』は、時務論であるが、人間形成の人物論でもあり、
    安岡教学を代表する傑作ということができよう。

    第7巻『いかに生くべきか』
    昭和4年、32歳の若き安岡正篤先生の著。
    昭和2年、安岡先生は、東京小石川聖賢講学のための研究所・金鶏学院を
    開校されたが、この学院に学ぶ青年たちのために書かれた。
    和・漢・洋の古典と歴史に立脚した「活きた人物学」「実践的人間学」と
    一括される安岡教学を代表する名著といえよう。

    第8巻『青年の大成』
    昭和38年、日光の田母沢会館で開催された全国青年研修大会において、
    安岡正篤先生が4日間にわたって講義された内容を採録。
    安岡先生の主著が、浩瀚なものが多い中では、珍しく小品であるが、
    安岡教学の神髄が心を籠めてしかも平明に
    説き尽くされている名著ということができよう。

    第9巻『経世の書「呂氏春秋」を読む』
    『呂覧』は、『史記』では、『呂氏春秋』と名付け、
    春秋戦国時代の「諸子百家」の名言・卓論を集めた百科全書とも言うべき
    古典の代表的文献として知られている。
    本書は、安岡正篤先生が、経世の書『呂氏春秋』と読むと題して、
    その中から名言・卓論を選び出し、5回にわたって活学講話されたものを
    まとめたものである。


    第10巻『人間を磨く』
    全国師友協会の機関誌『師と友』の巻頭言として、
    安岡正篤先生が、古今東西の古典と歴史から集録した名言・卓説を引用し、
    永年にわたって綴られた珠玉のような文章を集め、再編集したもの。
    古今の金言が本書の素材となっており、繰り返し熟読頑味して、
    人生を味わい自己を深めていくよすがとしたい名著である。
    ※荒井桂氏の解説小冊子より一部抜粋



  • 老子講義録
    本
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    老子講義録

    本田済

    9,400円(税込)

    定価11,000円 ⇒ 特別価格9,400円(15%オフ)


    『老子講義録』とは?

    政財界の首脳たちがこぞって心酔した中国哲学者・本田濟氏。
    本書は、平成元年10月から平成4年4月まで行われた
    『老子』講義全29講の全容を収録したものです。
    平成元年、東燃株式会社社長(当時)の中原伸之氏が発起人となり、
    財界の有志に呼びかけて結成された読書会「読老会」は、
    田淵節也氏(野村證券取締役会長)、平岩外四氏(東京電力会長)、
    山下勇氏(JR東日本会長)、など13名のメンバーで結成され、
    約4年間にわたり続けられました。


    『老子講義録』の特設ページはこちら

    ◆目次
    【上 巻】

    序 文 中原伸之
    第1講 ・『道徳経真経口義』について
    ・発題
    第2講 ・道の道うべきは常の道に非ず
    第3講 ・天下みな美の美たるを知る、これ悪のみ
    ・賢を尚ばざれば、民をして争わざらしむ
    第4講 ・道は沖しくして、これを用う、あるいは盈たず
    ・天地不仁、萬物を以て芻狗となす
    第5講 ・谷神死せず。これを玄牝と謂う
    ・天は長く地は久し
    第6講 ・営魄を載せ一を抱き、能く離るることなからんか
    ・三十輻一穀を共にす
    ・五色は人の目をして盲ならしむ
    ・寵辱にして驚く
    第7講 ・これを視れども見えず
    ・古えの善く士たる者は
    ・虚を致すこと極まるときは
    第8講 ・太上は下これあるを知る
    ・大道廃れて仁義あり
    ・聖を絶ち智を棄つれば民の利百倍す
    第9講・学を絶てば憂い無し
    ・孔徳の容は、唯道にこれ従う
    第10講・曲がれば全し
    ・希言は自然なり
    ・跂つ者は立たず
    第11講・物有り混成し、天地に先だちて生ず
    ・重は軽の根為り
    ・善く行くものは轍迩無し
    第12講・其の雄を知りて其の雌を守れば
    ・将に天下を取らんと欲して之を為す者は
    ・道を以て人主を佐くる者は
    第13講・夫れ兵を佳しとする者は不詳の器なり
    ・道の常は名無し
    ・人を知る者は智なり。自ら知る者は明なり
    第14講・大道は汎として其れ左右すべし
    ・大象を執りて天下に往く
    ・将に之をゆるめんと欲すれば、必ず固く之を張れ
    ・道の常は為す無くして為さざる無し
    第15講・上徳は徳とせず。是を以て徳有り
    ・昔の一を得る者

    【下 巻】
    第16講・反は道の動
    ・上士道を聞けば
    ・道、一を生じ
    第17講・天下の至柔は天下の至堅を馳騁(ちてい)す
    ・名と身と孰れか親しき
    ・大成は欠くるが若し
    ・天下道有れば走馬を却けて以て糞る
    ・戸を出でずして天下を知り
    第18講・學を為せば日に益す
    ・聖人常心無し。百姓の心を以て心と為す
    ・出づれば生じ、入れば死す
    第19講・道之を生じ、徳之を畜い
    ・天下始め有り。以て天下の母と為す
    ・我をして介然として知有り
    第20講・善く建つる者は拔けず
    ・含德の厚きは赤子に比す
    ・知る者は言わず、言う者は知らず
    第21講・正を以て國を治め、奇を以て兵を用う
    ・其の政悶悶たれば、其の民醇醇たり
    ・人を治め天に事うるは嗇に如くは莫し
    ・大國を治むるは小鮮を烹るが如し
    第22講・大國は下流す
    ・道は萬物の奥
    ・無為を為し、無事を事とし
    第23講・其の安きときは持し易し
    ・古えの善く道を為むる者は
    ・江海の能く百谷の王為る所以の者は
    第24講・天下皆な我を大なること不肖に似たりと謂う
    ・善く士たる者は武からず
    ・兵を用うるに言有り
    第25講・吾が言は甚だ知り易く甚だ行い易し
    ・知りて知らざるは上なり
    ・民、威を畏れざれば、大威至る
    ・敢に勇むときは殺さる
    第26講・民、死を畏れざれば、奈何ぞ死を以て之を懼れしめん
    ・民の飢ゆるは、其の上の税を食むの多きを以てなり
    ・人の生くるや柔弱なればなり
    第27講・天の道は其れ猶お弓を張るがごときか
    ・天下の柔弱は水に過ぎたるは莫し
    ・大怨を和すれば必ず餘怨有り
    第28講・小國寡民には什伯有らしめ
    ・信言は美ならず、美言は信ならず
    最 終 講・総括としての老子概論
    道徳経眞經口義原文
    あとがき
  • 【没後30年記念】いま甦る森信三幻の講話<全5巻セット>
    本
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    【没後30年記念】いま甦る森信三幻の講話<全5巻セット>

    9,000円(税込)

    定価11,000円 ⇒ 特別価格9,000円(18%オフ)

    特設ページはこちら


    "国民教育の師父"と謳われた森信三先生による不朽の名著。
    森先生が70代で執筆された著作で、
    生徒を対象に講和(授業)を進めていく形式で、
    年代別に各30、全150講話が収録されています。

    『修身教授録』と並ぶ代表的著作といわれ、
    青少年への講話集でありながら、
    その内容は年代を問わず、



    「人間、いかに生きるべきか」



    の指針となるものばかり。
    本書刊行に至るまでには、幾多の困難があったといいます。
    昭和44年夏、先生は下稿の前半部を一気呵成に書き上げるも、
    その後、ご婦人の病死、ご長男の事業の蹉跌・急逝……など
    苦難や試練に次々と見舞われ、
    幾度も中断を余儀なくされたのです。
    完結までに5年の歳月を費やした本書は、
    森先生自らが「宿命の書」と名付けたほど、
    特別な思いを寄せられる作品といえるでしょう。


  • 【永久保存版】小さな人生論×小さな修養論 シリーズ全巻セット(各特製化粧箱入り)
    本
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    【永久保存版】小さな人生論×小さな修養論 シリーズ全巻セット(各特製化粧箱入り)

    10,000円(税込)

    定価合計12,100円 ⇒ 特別価格10,000円(17%オフ)

    セット内容


    『小さな人生論』(藤尾秀昭・著)
    『小さな人生論②』(藤尾秀昭・著)
    『小さな人生論③』(藤尾秀昭・著)
    『小さな人生論④』(藤尾秀昭・著)
    『小さな人生論⑤』(藤尾秀昭・著)
    『小さな修養論』(藤尾秀昭・著)
    『小さな修養論②』(藤尾秀昭・著)
    『小さな修養論③』(藤尾秀昭・著)
    『小さな修養論④』(藤尾秀昭・著)
    『小さな修養論⑤』(藤尾秀昭・著)

  • 致知編集長が贈る人間学のバイブルセット
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    致知編集長が贈る人間学のバイブルセット

    12,000円(税込)

    定価合計13,585円 ⇒ 特別価格12,000円(12%オフ)

    セット内容


    『人生の法則』(藤尾秀昭・著)
    『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』(藤尾秀昭・監修)
  • 渋沢栄一に学ぶ人間学セット
    本
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    渋沢栄一に学ぶ人間学セット

    5,900円(税込)

    定価合計7,920円 ⇒ 特別価格5,900円(26%オフ)

    セット内容


    『活学新書 渋沢栄一 人生を創る言葉50』(渋澤 健・著)
    『論語と算盤(上)』(渋沢栄一・著/奥野宣之・現代語訳)
    『論語と算盤(下)』(渋沢栄一・著/奥野宣之・現代語訳)
    『渋沢栄一『論語と算盤』が教える人生繁栄の道』(渡部昇一・著)
    『渋沢栄一男の器量を磨く生き方』(渡部昇一・著)
  • 国民教育の師父・森信三に学ぶ人間学セット
    本
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    国民教育の師父・森信三に学ぶ人間学セット

    6,300円(税込)

    定価合計8,407円 ⇒ 特別価格6,300円(25%オフ)

    セット内容


    『修身教授録』(森 信三・著)
    『父親のための人間学』(森 信三・著)
    『森信三一日一語』(寺田一清・編)
    『森信三訓言集』(森 信三・著)
    『人生二度なし』(森 信三・著)
  • 2022年の新習慣 一日一言セット
    本
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    2022年の新習慣 一日一言セット

    5,000円(税込)

    定価合計6,474円 ⇒ 特別価格5,000円(23%オフ)

    セット内容


    『稲盛和夫一日一言』(稲盛和夫・著)
    『鈴木大拙一日一言』(横田南嶺・監修/蓮沼直應・編)
    『道元一日一言』(大谷哲夫・編)
    『吉田松陰一日一言』(川口雅昭・編)
    『安岡正篤一日一言』(安岡正泰・監修)
  • ≪予約≫子どもの国語力がアップする!冬の家庭学習応援セット
    本
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    ≪予約≫子どもの国語力がアップする!冬の家庭学習応援セット

    7,900円(税込)

    定価合計10,560円 ⇒ 特別価格7,900円(25%オフ)


    ・商品のお届けは1月上旬となります。
    ・他の商品とあわせてご購入いただくことができません。
     個別にご購入ください。


    セット内容


    『齋藤孝の小学国語教科書 全学年・決定版』(齋藤孝・著)
    『国語の力がグングン伸びる1分間速音読ドリル』(齋藤孝・監修)
    『国語の力がもっとグングン伸びる1分間速音読ドリル2』(齋藤孝・監修)
    『齋藤孝のこくご教科書 小学1年生』(齋藤孝・著)
    『子どもと声に出して読みたい「童子教」』(齋藤孝・著)
    『子どもと声に出して読みたい「実語教」』(齋藤孝・著)
  • 贈って嬉しい!もらって嬉しい!「5つの物語」三部作セット
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    贈って嬉しい!もらって嬉しい!「5つの物語」三部作セット

    2,400円(税込)

    定価合計3,194円 ⇒ 特別価格2,400円(25%オフ)

    セット内容


    『心に響く小さな5つの物語』(藤尾秀昭・著)
    『心に響く小さな5つの物語Ⅱ』(藤尾秀昭・著)
    『心に響く小さな5つの物語Ⅲ』(藤尾秀昭・著)
  • 子どもの生きる力を育む 子育てのための人間学セット
    本
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    子どもの生きる力を育む 子育てのための人間学セット

    5,100円(税込)

    定価合計6,798円 ⇒ 特別価格5,100円(25%オフ)

    セット内容


    『致知別冊「母」』(致知編集部・編)
    『致知別冊「母」VOL.2』(致知編集部・編)
    『致知別冊「母」2021』(致知編集部・編)
    『本当は怒りたくないお母さんのためのアンガーマネジメント』(島田妙子・著)
    『岩堀美雪のお母さん教室』(岩堀美雪・著)
  • 学校では教わらなかった人生で大切なことセット
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    学校では教わらなかった人生で大切なことセット

    5,000円(税込)

    定価合計6,600円 ⇒ 特別価格5,000円(24%オフ)

    セット内容


    『二度とない人生をどう生きるか』(藤尾秀昭・著/武田双雲・書)
    『はじめて読む人のための人間学』(藤尾秀昭・著)
    『自分を育てるのは自分』(東井義雄・著)
    『若き友への人生論』(森 信三・著)
    『青年の大成』(安岡正篤・著)
  • 人間学のバイブル『大学』×『書経』リーダーのための古典講義録セット
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    人間学のバイブル『大学』×『書経』リーダーのための古典講義録セット

    4,300円(税込)

    定価合計5,720円 ⇒ 特別価格4,300円(25%オフ)

    セット内容


    『「大学」に学ぶ人間学』(田口佳史・著)
    『書経講義録』(田口佳史・著)
  • 二宮尊徳の高弟が遺した二大名著セット
    本
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    二宮尊徳の高弟が遺した二大名著セット

    4,600円(税込)

    定価合計6,160円 ⇒ 特別価格4,600円(25%オフ)

    セット内容


    『二宮翁夜話』(福住正兄・原著/佐々井典比古・訳注)
    『二宮先生語録』(齋藤高行・原著/佐々井典比古・訳注)
  • 人生と経営に生かす易経セット
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    人生と経営に生かす易経セット

    5,000円(税込)

    定価合計6,647円 ⇒ 特別価格5,000円(25%オフ)

    セット内容


    『人生に生かす易経』(竹村亞希子・著)
    『経営に生かす易経』(竹村亞希子・著)
    『「易経」一日一言』(竹村亞希子・著)
    『こどものための易経』(竹村亞希子/都築佳つ良・著)
  • ブレない自分をつくる仏教の教えセット
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    ブレない自分をつくる仏教の教えセット

    4,800円(税込)

    定価合計6,380円 ⇒ 特別価格4,800円(25%オフ)

    セット内容


    『鈴木大拙一日一言』(横田南嶺・監修/蓮沼直應・編)
    『十牛図に学ぶ』(横田南嶺・著)
    『道元一日一言』(大谷哲夫・編)
    『禅の名僧に学ぶ生き方の知恵』(横田南嶺・著)
  • 日本人の生き方を日本の名著に学ぶセット
    本
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    日本人の生き方を日本の名著に学ぶセット

    5,700円(税込)

    定価合計7,700円 ⇒ 特別価格5,700円(26%オフ)

    セット内容


    『葉隠』(城島明彦・現代語訳)
    『啓発録』(橋本左内・著/夏川賀央・現代語訳)
    『五輪書』(宮本武蔵・著/城島明彦・現代語訳)
    『代表的日本人』(内村鑑三・/齋藤慎子・現代語訳)
    『武士道』(新渡戸稲造・著/夏川賀央・現代語訳)
  • 幻の名著『孝経・大学・中庸新釈』中国古典三部作セット
    本
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    幻の名著『孝経・大学・中庸新釈』中国古典三部作セット

    塩谷 温, 諸橋轍次, 宇野哲人

    5,350円(税込)

    定価6,285円 ⇒ 特別価格5,350円(15%オフ)


    古くから日本で読み継がれてきた中国古典『孝経』『大学』『中庸』。
    塩谷温、諸橋轍次、宇野哲人という歴史に名を残す碩学が紐解いた
    3冊の古典を、一セットにまとめた贅沢な逸品です。

    本書は昭和4(1929)年、弘道館より刊行された書物を、
    現代人にも読みやすいよう平成17(2005)年に
    新装復刊したものです。

    初版分は刊行後たちまち完売となり、
    その後も増刷のご要望を数多くいただいてきました。

    9月1日より増刷決定のご案内を始めたところ、
    3週間で六百名を越える方々からご注文をいただきました。
    電話をくださる方の中からは
    「こういう本を待っていた」
    という声も聞かれました。

    本書はそれぞれの漢字に読み仮名が振ってあり、
    古典の入門編としても親しみやすい内容。
    また、当代一級の学者らによる深い通釈は、
    人間修養の貴重な糧となることでしょう。

    書棚に飾っておき、折に触れて
    読み返していただく価値のある書物です。

    自己研鑽の糧となるのはもちろん、
    卒業や入学、進級や昇進のお祝いなどにしていただくと、
    一生の宝となることでしょう。


  • 「人に長たる者」の人間学
    本
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    「人に長たる者」の人間学

    伊與田覺

    9,200円(税込)

    定価10,780円 ⇒ 特別価格9,200円(15%オフ)

    特設ページはこちら
    そもそも人間学とは何か?

    ものには本末がある。
    人間の場合、本は徳性で、末は知能と技能である。

    その各々を修得することが、本学と末学で、
    本学を人間学と呼び、末学を時務学と呼ぶ。

    人間学には、小学(修己修身の学)、大学(修己治人の学)、中学(調和・創造の学)の三学があり、
    それぞれに『小学』『大学』『中庸』のテキストがある。
    そして三学を網羅した書物こそ『論語』なのである。

    本書は『論語』『小学』『大学』『中庸』の神髄を、
    安岡正篤師の高弟、“古典活学の第一人者”(当時90歳)が著した書。

    「人間は経験と学問がうまく調和されたときに本当の信念となって、
     人にも自信をもって説くことができると思う」
    との著者の言葉にまさに千鈞の重みが感じられる。

    目次

    第一講  成人と人間学―物をつくる前に人をつくる
    第二講  小人の学―『小学』を読む
    第三講  大人の学―『大学』を読む
    第四講  人間の天命―五十にして天命を知る
    第五講  人間の真価―君子固より窮す
    第六講  恥と日本人―己を行うに恥あり
    第七講  弘毅と重遠―士は以て弘毅ならざるべからず
    第八講  君子とは何か―君子はその能無きを病う
    第九講  道理のままに生きる―死生命あり、富貴天にあり
    第十講  中庸の道を往く―中和を致して、天地位し、万物育す
    第十一講 孤独と不安―人知らずして慍みず、亦君子ならずや
    第十二講 『論語』と現代―『論語』を活かして生きる
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