これだけは読んでおきたい!人間学のバイブル10選

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  • 1日1話、読めば心が熱くなる365人の生き方の教科書
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    1日1話、読めば心が熱くなる365人の生き方の教科書

    藤尾秀昭・監修

    2,585円(税込)


    「読書が選ぶビジネス書グランプリ」の
    総合グランプリにも輝き、
    30万部を超える大ベストセラーとなった
    『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』から1年あまり――。

    座右の書として繰り返し
    お読みいただいている方々から、
    「ぜひ第2弾を」とのご要望を
    多数いただいていたことにお応えし、
    新たに編纂に当たりました。

    1日1頁で読み切れるコンセプトはそのままに、
    書名の通り、生き方のバイブルとなるような
    滋味に富む感動実話を中心に収録。

    浅利慶太氏、五木寛之氏、稲盛和夫氏、
    加藤一二三氏、黒柳徹子氏、古賀稔彦氏、
    瀬戸内寂聴氏、長渕 剛氏、永守重信氏、
    村田諒太氏、山中伸弥氏……などなど、
    各界の一流プロによる心が熱くなる話が
    365篇、掲載されています。

    また、本書では、『致知』創刊20周年以前
    (1978~1998年)の記事にも思いを馳せ、
    名経営者や名指導者など、
    各界の“レジェンド"と呼ばれる人物の逸話が
    多数収録されているのもポイントのひとつ。

    「ピカソからの忠言」

    「運と勉強」

    「エジソンの発想法」

    「暗記法3か条」

    「会社がおかしくなる6つの要因」

    「勝者のメンタリティー」

    「チャンスを呼ぶ3つの習慣」

    「人物を知る5つの標準」

    など、気になった見出しを
    目次から探して読むのもよし。

    オリンピック史にその名を残す伝説の水泳選手、
    「はやぶさ2」のプロジェクトマネージャ、
    庵野秀明氏が尊敬する映画監督……など、
    時代や職業のジャンルを超越した方々の話から、
    自らの仕事や人生に生かせる教訓が
    得られるのも、本書ならではの魅力です。

    前巻同様、読めば心が熱くなる、
    “仕事と人生の教科書"となることを願って
    本書を送り出します――。

    特設ページはこちら
  • 1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書
    本                 
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    1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書

    藤尾秀昭・監修

    2,585円(税込)


    読者が選ぶビジネス書グランプリ2022
    総合グランプリ受賞!


    ラッピング承ります!
    ご希望の方は下記電話番号までお電話ください。
    TEL:03-3796-2118


    『365人の仕事の教科書』特設ページはこちら!
    登場者の全ラインナップも掲載


    ◎爆発的人気!! 発売即28万部突破のベストセラー
    ◎2021年上半期ランキング第1位(自己啓発書・オリコン調べ)
    ◎23週連続ベストテン入り(1/25~7/11 ビジネス書・トーハン調べ)
    ◎2020年ブクログ年間ランキング第1位(評価順)
    ◎ベストブック2021・ビジネス書ランキング第2位(週刊東洋経済)
    ◎誕生日など、大切な方へのギフトブックとして喜ばれています
    ◎「読めば誰もの“座右の書"となり、大切な誰かに贈りたくなるだろう」
    内田 剛氏(本屋大賞実行委員会理事)
    ◎全424頁のまさに永久保存版
    ◎1日1話1頁、日めくり形式で読める

    稲盛和夫氏、王貞治氏、井村雅代氏、山中伸弥氏、佐藤可士和氏……など、
    ジャンルを超越した豪華ラインナップ。
    『致知』だからこそ実現できた究極の仕事の教科書です。

    かつてない7つのこだわり

    1、一流プロ365人、超豪華ラインナップ

    2、全424頁、永久保存版

    40余年の歴史を持つ『致知』の
    1万本以上に及ぶ人物インタビューの中から、
    編集長と編集部が総力をあげてセレクトした傑作選。
    企画構想から制作まで丸1年半。
    深い思いが詰まった永久保存版です。

    3、仕事力と人間力が身につく

    各界第一線で活躍する方の
    仕事術や発想法に触れられるのみならず、
    深い人生体験に根ざした生き方の哲学も味わえることで、
    人間力も身につきます。

    4、1日1話形式で、1年間読める

    コンパクトな分量でありながら、ずしりとした読み応え。
    就寝前や出勤前の3分間、ページを開くことで、
    確実に仕事のスキルアップ・人間力向上へとつながります。

    5、胸が熱くなる感動秘話も満載

    読めば思わず目頭が熱くなる感動ストーリー。
    思わず誰かに話したくなる話が満載で、
    会社の朝礼や幹部会議、結婚式等でのスピーチ、社員教育にも使えます。
    「ネタの宝庫」として活用度大。

    6、致知読者でしか読めなかった記事を初公開

    市販されていない『致知』の記事は、
    これまで定期購読者でしか読むことができなかったもの。
    本書に収録される内容の大半が、一般向けには初公開の記事となります。

    7、幻の秘蔵記事も一挙集結
    当時32歳だった孫正義氏の記事
    「脳みそがちぎれるほど考えろ」や、
    伝説のアシックス創業者・鬼塚鬼八郎氏、
    相田みつを氏など、貴重なインタビュー記事を一挙公開。
    取材当時の生々しい興奮や熱が伝わってきます。

    『365人のプロが贈る 新・仕事のバイブル!
    『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』
    特設ページはこちら


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  • 心に響く小さな5つの物語
    本                 
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    心に響く小さな5つの物語

    藤尾秀昭・文/片岡鶴太郎・画

    1,047円(税込)

    多くの方々に愛読されている「小さな人生論」シリーズから、
    反響の大きい5編を厳選した読者待望の1冊が誕生した。

    ある少年と小学校担任教師との感動エピソードが
    ネット上でも話題となった「縁を生かす」や、
    イチローの原点ともいえる小学生時代の作文が紹介された
    「夢を実現する」など、いずれも少年少女が主役となっている実話。

    与えられた時間、場、環境を生かし、
    どのように人生を切り開いていくか。
    感動の物語には人間学のエッセンスが凝縮され、
    読むほどに前向きに生きる勇気と英知が湧いてくる。

    物語に感動した俳優の片岡鶴太郎氏による
    美しい挿絵が添えられ、活字も大きく大変読みやすい。

    あらゆる年代にお薦めの本書は、
    特に子どもたちが「人生論」に親しむのに
    最高の入門書といえよう。

    不安な現代社会、心が洗われる宝物のような本書を
    ぜひ手元に置いていただきたい。


    推薦者からのコメント

    千房社長 中井政嗣氏
    千房社長 中井政嗣氏
    私一人が「感動した!」というだけでは勿体ない。多くの人達に読んでもらいたい。
    講演などでも必ず引用させていただき、参加者の共感を呼んでいます。

    目次


    第一話 夢を実現する
    第二話 喜怒哀楽の人間学
    第三話 人の心に光を灯す
    第四話 人生のテーマ
    第五話 縁を生かす
  • 「成功」と「失敗」の法則
    本
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    「成功」と「失敗」の法則

    稲盛和夫

    1,100円(税込)

    成功する人間と失敗する人間の違いはどこにあるのか。
    それは、「素晴らしい人生を送るための原理原則」に
    のっとっているか否かにある。

    著者の稲盛氏は、27歳で京セラを創業、
    52歳で第二電電(現KDDI)を起業し、
    両社あわせて約5兆円の企業へと躍進させた。
    数々の試練に遭いながらも、
    それを成長するための絶好の機会ととらえ、
    誠を尽くし、ひたむきに誰にも負けない努力を続けてきたのである。

    「人生における『真の成功』とは、
    この世に生まれたときより、
    少しでも美しく善い人間となれるよう、
    その魂を高め、浄め、磨き上げていくことにあると、私は信じている」

    稲盛哲学のエッセンスが詰まった本書は、
    人生のバイブルとなる1冊。

    著者リンク:【稲盛和夫 OFFICIAL SITE】

    目次


    第一章  人生の目的
     試練を通じて人は成長する
     心が決める地獄・極楽
     なぜ哲学が必要なのか
     今日よりよき明日のために
    第二章  思いの力
     善き思いをベースとして生きる
     動機善なりや、私心なかりしか
     幸福は心のレベルで決まる
     人生とは心の反映である
    第三章  自らを慎む
     才能を私物化してはならない
     誠を尽くし、誰にも負けない努力を続ける
     豊かさとは「足るを知る」こと
     反省ある日々を送る
    第四章  道をひらくもの
     働くことの大切さ
     ひたむきに打ち込む
     人間としての正しい生き方
     徳に基づき、組織を治める
     「知恵の蔵」をひらく
  • 何のために働くのか
    本
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    何のために働くのか

    北尾吉孝

    1,650円(税込)

    人間は得てして楽な道を選ぶものだが、著者は逆の道を選ぶ。
    仕事上で何か目標を立てる時は、
    普通の人よりも圧倒的に高い目標数値を設定する。
    「あえて艱難辛苦の道を行く」
    それが著者の考え方だ。

    この強い精神力の源は何か。
    それは、幼少より親しんできた中国古典だという。

    『論語』から学んだ
    「信(信頼)・義(正義)・仁(思いやり)」という3つの言葉は、
    物事の判断基準として、いまでは著者の生き方の根本になっている。

    人は「何のために働くのか」。

    冒頭に著者は次のような言葉を記している。

    「私が『働く』ことに求めてきたのは、そこに生きがいを見つけることでした」

    仕事をしている人、これから仕事をするようになる人すべてに送る、出色の仕事論。

    目次

    第1章 人間は仕事の中で成長する
    第2章 古典が教えてくれたこと
    第3章 あえて艱難辛苦の道を行く
    第4章 誰でも仕事の達人になれる
    第5章 天命をまっとうして生きる
  • 安岡正篤一日一言
    本
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    安岡正篤一日一言

    安岡正泰(監修)

    1,257円(税込)

    心に響く数多くの著作を世に残した碩学・安岡正篤師。
    該博な知識に裏打ちされたその叡智はいまなお輝きを放ち、
    現代を生きる我々の胸に鋭く迫ってくるものがある。

    本書は、安岡師の膨大な著作の中から金言警句を厳選し抜粋、
    366日の日々の指針とすることを目的に編まれたものである。

    国のあり方や指導者の資質といった骨太のテーマから、
    読書、親子、師友、健康といった身近な話題まで、
    多岐にわたる言葉の数々は短くも味わい深い。

    元旦の「年頭自警」に始まり大晦日の「一燈照隅、万燈照国」に終わる
    珠玉の言葉を噛み締めながら、
    安岡師が主唱してきた人としての生き方に思いを寄せ、自らを省みるよすがとしたい。

    安岡正篤入門の書としてもお薦めしたい。
  • 小さな人生論
    本
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    小さな人生論

    藤尾秀昭

    1,100円(税込)

    月刊『致知』の「特集総リード」をテーマごとに編集し、創刊25周年を機に上梓した一冊。
    それらは
    「人生の道標」「己を尽くす」「生を深める」「人物を磨く」「運命を創る」「小さな人生論」
    などで、いずれもが人生をいかに生きるかの問い掛けとなっている。

    創刊から今日まで、一貫して
    「いつの時代にも、仕事にも人生にも真剣に取り組んでいる人たちの心の糧となる雑誌」
    を理念に創られてきた『致知』の人間学の精髄がここに凝縮している。

    「どんな仕事でも、いのちを込めて打ち込めば、天は無限の宝を与えてくれる」
    とは著者の人生観を表す生の言葉だ。

    人は何のために生きるのか、どう生きたらよいのか、各人の人生へ贈る熱きメッセージ。

    目次

    第一章  人生の道標
    第二章  己を尽す
    第三章  生を深める
    第四章  人物を磨く
    第五章  運命を創る
    第六章  小さな人生論
  • 日本のこころの教育
    本
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    日本のこころの教育

    境野勝悟

    1,320円(税込)

    「日本はなぜ『日本』というのか?
     日本の国旗はなぜ『日の丸』なのか?」

    年間1000万人超が海外に出かけるなど、「国際化」が進んでいる日本人。
    しかし、海外で外国人から冒頭のような質問を受けたとき、
    正しく答えられる人がいったいどれだけいるだろうか?
    同様に、ふだん何気なく使っている「お父さん」「お母さん」という言葉が、
    もともとどのような意味を持っているのかということを、知る人は少ない。

    著者はかつて、神奈川県の有名私立高校の国語の教師だった。
    当時の「外人」校長から、
    「『さようなら』の意味は?」と問われて、
    「はた?」と窮してしまう。

    その意味を確かめることができたのは、10数年後のことだったという。
    このように、日本人であるがゆえに、日本的なるものの根源について、
    かえってその本来の意味や成り立ちに無自覚なままであることは多い。
    そして、そこに込められた意味や成り立ちが、どれほど感動的なことであるか……。

    本書に出合えた読者は、日本人として誠に幸運であったといえよう。
    本書は、東洋思想家として日本の伝統文化に造詣の深い著者が
    「日本のこころの教育」の演題で、
    岩手県花巻市の私立花巻東高校の全校生徒を対象に行った講演をもとに構成したものである。
    2時間近い講演の間、生徒たちは私語一つ交わさず聞き入っていたという。
    その感動を伝える生徒たちの感想文も収録している。

    目次

    第一部 「日本人のこころ」
     「さようなら」の意味は?
     「日本人って何?」に答えられない
     みんなで仲よく太陽のいのちを生きよう
     日本人になったラフカディオ・ハーン
     大地・自然がなければ生きていけない、他
    第二部 「日本のこころ」
     第二部への序
     三年生
     二年生
     一年生
  • 凡事徹底
    本
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    凡事徹底

    鍵山秀三郎

    1,100円(税込)

    当時、著者の鍵山氏が社長を務めるローヤルは、年商数百億円に上る自動車部品卸業の大手であった。
    だが、創業時は、著者が自転車に乗っての行商からのスタートだった。
    なぜこのように企業を成長させることができたのだろうか。
    秘策も奇策もない。
    例えば掃除一つにも心を込め、人に喜ばれることを徹底する。
    偉大な実りはそれに尽きる。
    大きな人生は実践の徹底という小さな生き方以外にはないと説く著者の語り口は、諄々として説得力に満ちている。
    成功を目指す人必読の実践哲学である。
    日本経営システム相談役である浅野喜起氏との対談を併載。

    <目次>
    Ⅰ  凡事徹底
    Ⅱ  縁をつなぐ
    Ⅲ  企業の質をどう高めるか
  • 修身教授録
    本                 
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    修身教授録

    森信三

    2,530円(税込)


    大好評につき、増刷しました!!!

    「70代のはじめに、この書物で心を洗われた幸せを思う。
     奥深い心理が、実に平明に、ていねいに語られていて、おのずと心にしみてくる。
     よほど愛と謙虚さと使命感と責任感がなければ出来ないことだ」

    伝記文学の第一人者・故小島直記先生が、本書に寄稿された「推薦の言葉」の抜粋である。
    本書は、在野の哲人・森信三先生が昭和12年から14年までの2年間、大阪天王寺師範学校本科で行われた講義を編集し刊行したものである。

    その根底に一貫して流れるものは、「推薦の言葉」にあるように、奥深い真理であり、現代人が失いがちな生き方を教えてくれているように思う。



    目次


    第1部  修身教授録〈Ⅰ〉
     1-学年始めの挨拶
     2-人間と生まれて
     3-生をこの国土にうけて
     4-生を教育に求めて
     5-教育者の道
     6-人生の始終
     7-志学
     8-学問・修養の目標
     9-読書
     10-尚友、他

    第2部  修身教授録〈Ⅱ〉
     1-挨拶
     2-立志
     3-人生二度なし
     4-生命の愛惜
     5-一つの目標
     6-意地と凝り性
     7-大志を抱け
     8-気品
     9-情熱
     10-三十年、他

    推薦者からのコメント

    小宮コンサルタンツ社長 小宮一慶氏
    小宮コンサルタンツ社長 小宮一慶氏
    こういう生き方が人間としての理想なのだということを指し示してくれているのが、『修身教授録』の持つ最大価値ではないかと思います。


    人とホスピタリティ研究所代表、ザ・リッツ・カールトン元日本支社長 高野登氏
    人とホスピタリティ研究所代表、ザ・リッツ・カールトン元日本支社長 高野登氏
    人としていかにあるべきかがホスピタリティ。まさに森信三先生の修身の教えそのものです。


    スポーツドクター 辻秀一氏
    スポーツドクター 辻秀一氏
    ライフスキルの王道である「今に生きる」をここまで追及して、われわれに影響を与えた人物も多くはないはずだ。森信三の言葉は、いまだにこうして私たちに語り継がれる程にインパクトがある。それは、今でもわれわれ日本人が、このような心エントリーな生き方と、それを支えるライフスキルという脳の力を大事にする遺伝子が歴然と残っているという証拠でもある。(『第二の脳のつくり方』より)
1 ~ 10 件目を表示しています。(全10件)
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