商品一覧

5 件中 1 件から 5 件を表示しています。
並べ替え
  • 【CD】安岡正篤師の遺訓に学ぶ
    CD・DVD
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    【CD】安岡正篤師の遺訓に学ぶ

    安岡正泰・荒井桂・北尾吉孝 

    16,200円(税込)

     生誕120周年の節目に学ぶ。
     安岡正篤師の遺した「不朽の人間学」! 

    【第1巻】
    「父・安岡正篤に学んだ人間学」
    郷学研修所・安岡正篤記念館理事長・安岡正泰

    【第2巻】
    「代表的名著『東洋倫理概論』に学ぶ」
    郷学研修所・安岡正篤記念館副理事長兼所長・荒井桂

    【第3巻】
    「安岡教学の目指すもの」
    SBIホールディングス社長・北尾吉孝

    ※このCDは、平成29年に開催された致知出版社主催
    「『安岡教学』に学ぶ一日セミナー」での講演を収録したものです。

  • 修身のすすめ
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    修身のすすめ

    北尾吉孝

    1,620円(税込)

    第一章 日々の生活の過ごし方

    1.多くの人と交わり多くの人の意見を聞く
    2.能く難局に当たる為に
    3.何時までも囚われない気持ちを持つ
    4.遠大な境地に達する為に
    5.信頼に足る人だと思われる為に
    6.修養により怒りをセーブする
    7.何事も度を過ぎないこと
    8.「ありがとう」で感謝する気持ちを現そう
    9.読書の在り方
    10.主体的に自分の体験と重ねながら学ぶ
    11.古典を学ぶ意義
    12.良き方向を目指すあらゆる努力に価値あり
    13.下坐行は大切な修養の一つ
    14.師匠を持つべし
    15.相対観から解脱せよ
    第二章 人生の節目節目で

    1.人生二度なし
    2.会社で働き始める前に肝に銘じてもらいたいこと幾つか
    3.素直さと謙虚さが大切
    4.忘という天からの贈り物
    5.忘年と新年の本当の意味
    6.壮にして学べば老いて衰えず
    7.春めいてくる頃に思い出す名句など
    8.幸せな結婚生活のために
    9.子どもの育て方
    10.老いを考える
    11.何のために生まれてきたのか
    第三章 人間として自身を築くため

    1.人の真価というもの
    2.知情意をバランスする
    3.人間力を高めるために
    4.忍耐というもの
    5.独ということ
    6.直観力を高める
    7.馬鹿な人、賢い人、普通の人
    8.「しつこさ」と粘り、「かわいさ」と愛嬌
    9.「三無」の先に成功なし
    10.好機を掴む上で大事な要素
    11.信用を得るということ
    第四章 リーダー論

    1.人物をつくる3つの要諦
    2.君子は器ならず
    3.将に将たる器の人
    4.敏ということ
    5.深沈厚重は人物の第一等の資質
    6.人の動かし方
    7.人の使い方
    8.リーダーは育てられるか?
    9.中国古典から見る人物の見極め方
    10.怒るべきタイミングで、怒るべき内容を、怒るべき方法で怒る
    11.長所を伸ばすべきか、短所を直すべきか
    12.好き嫌いで人を判断しない
    第五章 働き方・仕事観

    1.速くて雑な仕事、遅くて丁寧な仕事
    2.平凡なことを完璧にやり続ける
    3.「志」と「憤」が人間成長の原動力
    4.志のある人、志のない人
    5.目標設定の在り方
    6.好きな仕事、嫌いな仕事
    7.礼に過ぎれば諂いとなる
    8.省みて省く
    9.ジェネラリストとスペシャリスト
    10.素行自得ということ
    11.若者の感性に学ぶべし
    12.善人はあるがままに
    13.凡事を徹底する
    第六章 経営に役立つ中国古典

    1.人生を生きて行く上で大事なこと
    2.企業というもの
    3.徒党を組むような人には気を付けよ
    4.自分の頭で考えよ
    5.グローバルビジネスの決め手は人間力
    6.創業と守成いずれが難きや
  • 強運をつくる干支の知恵
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    強運をつくる干支の知恵

    北尾吉孝

    1,620円(税込)

     今年の干支は乙未で、この干支は「筋を通して公明正大に行動する」年だという。乙が干で、未が支となるが、干支は全部で十干十二支ある。その組み合わせは甲子に始まって癸亥で終わる60の循環周期になっており、干と支の字義によってその年の出来事の本質が分かる、それが中国の周代に始まった干支学だ。
     著者の北尾氏はSBIグループを率いる経営者であるが、同時に『論語』や『易経』など東洋古典にも造詣が深く、著書も多い。干支はそうした「古代中国人たちの思索の過程を研究する」うちに出合った学問だった。日本では干支が占いと誤解されることも多いようだが、「その歴史的、学問的真義は厳粛」で「深い哲学がある」と著者は言う。
     本書では東洋史観に始まり、干支の由来、十干十二支の意味などをわかりやすく説いていく。圧巻は過去13年間にSBIグループ年賀式で発表してきた干支による年相だが、干支によってどのようにその年を読み、ビジネスに生かすか、そのヒントに満ちている。さらに2020年までの干支の字義が解説されているが、それを自分に照らしてどう読み解くか、という楽しみもある一冊だ。

    目次

    第一章 陰陽五行説の誕生
    第二章 人と自然を一如と捉える東洋史観
    第三章 干支によって時勢の変化を見る
    第四章 過去十三年の時代を読み解く
    第五章 明日を読むための干支
  • 君子を目指せ小人になるな
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    君子を目指せ小人になるな

    北尾吉孝

    1,620円(税込)

    現在の社会不安は、人の上に立つ人間が拝金主義に陥り、
    自らの利益しか考えない小人的生き方をしていることに端を発する。
    そこでいまこそ、古典を手に取り、心を養い、
    古典が説く君子を目指すことが求められていると提言する。

    著者は君子の条件として以下の6つを挙げる。
    1、徳性を高める。
    2、私利私欲を捨て、道義を重んじる。
    3、常に人を愛し、人を敬する心を持つ。
    4、信を貫き、行動を重んじる。
    5、世のため人のために大きな志を抱く。
    6、世の毀誉褒貶を意に介さず、不断の努力を続ける。

    現SBIホールディングスCEOであり、
    ベストセラー『何のために働くのか』の著者が
    渾身の力を込めて贈る本書。

    志あるリーダー諸氏には、大いなる心の糧となるだろう。

    目次


    第1章 私にとっての中国古典
    第2章 君子と小人――孔子の人間教育法
    第3章 君子に備わる五つの徳――「仁」「義」「礼」「智」「信」
    第4章 君子の条件――さまざまな君子像
    第5章 天命を知る――何のために生きるのか
  • 何のために働くのか
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    何のために働くのか

    北尾吉孝

    1,620円(税込)

    人間は得てして楽な道を選ぶものだが、著者は逆の道を選ぶ。
    仕事上で何か目標を立てる時は、
    普通の人よりも圧倒的に高い目標数値を設定する。
    「あえて艱難辛苦の道を行く」
    それが著者の考え方だ。

    この強い精神力の源は何か。
    それは、幼少より親しんできた中国古典だという。

    『論語』から学んだ
    「信(信頼)・義(正義)・仁(思いやり)」という3つの言葉は、
    物事の判断基準として、いまでは著者の生き方の根本になっている。

    人は「何のために働くのか」。

    冒頭に著者は次のような言葉を記している。

    「私が『働く』ことに求めてきたのは、そこに生きがいを見つけることでした」

    仕事をしている人、これから仕事をするようになる人すべてに送る、出色の仕事論。

    目次

    第1章 人間は仕事の中で成長する
    第2章 古典が教えてくれたこと
    第3章 あえて艱難辛苦の道を行く
    第4章 誰でも仕事の達人になれる
    第5章 天命をまっとうして生きる
5 件中 1 件から 5 件を表示しています。
並べ替え