商品一覧

1 ~ 4 件目を表示しています。(全4件)
並べ替え
  • 【CD】生きるとは燃えることなり
    CD・DVD                 
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    【CD】生きるとは燃えることなり

    平澤興 収録時間/約3時間19分

    10,500円(税込)

     京大元総長の平澤興氏が繰り広げる、
     白熱の人間学講話、全3巻。

    DISC1 

    拝天・拝人・拝己――先人の生き方に学ぶ

    ・野口英世が教える「情熱」と「忍耐」の大切さ(昭和45年4月17日収録)
    ・平凡な非凡人、カール・ヒルティの幸福論(昭和45年4月10日収録)
    ・シュバイツアに学んだ奉仕の道(昭和46年12月10日収録)

    DISC2 

    愚かさとは力なり

    ・一病息災
     ――欠点を自覚することが健全に生きる秘訣(昭和45年6月4日収録)
    ・「松のことは松に習え、竹のことは竹に習え」(昭和46年7月23日収録)
    ・愚直なる努力の大切さを説いた「兎と亀」(昭和45年10月14日収録)

    DISC3 

    努力、努力、また努力

    ・歳寒くして、然る後に松柏の後れて凋むを知る
     ――偽物と本物(昭和46年6月4日収録)
    ・一生を尽くしても、会わねばならない人
     ――自分を知る(昭和49年7月12日収録)
    ・自分を欺かない生き方
     ――大正10年元旦の誓い(昭和45年11月20日収録)
    ・最善の努力をする(昭和45年5月15日収録)

    【本CDの音声について】
    本CDの音源は、昭和45年から49年に新学社にて
    平澤氏が行った講話をカセットテープで録音したものです。
    再生機によって、部分的に音声が聞き取りづらい箇所があります。
    予めご了承ください。

  • 平澤興 一日一言
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    平澤興 一日一言

    平澤興

    1,320円(税込) [会員割引価格:1,188円 ]

    世界的な脳神経解剖学者として、
    人間に秘められた無限の可能性を説き続けた京都大学元総長・平澤興氏。
    いまなお多くの人に生きる勇気と希望を与え続ける氏の言葉が、このたび366の語録集となりました。

    「生きるとは 燃ゆることなり いざやいざ 進まんこの道 わが燃ゆる道」
    「人生の勝負は、一に努力、二に努力、三に努力、ともいうことができましょう」
    など氏の生き方を象徴する言葉に始まり、
    「今日一日の実行こそが人生のすべてです」
    「若さを浪費するな。 勉強を節約するな」
    といった警句や訓言も多数収録。

    能力を発揮する秘訣、人の育て方、伸びる人の共通点など、
    人生を切りひらくための知恵が自らの実感を込めて示されています。
    熱誠一貫。その生き方に裏打ちされた哲人の言葉に触れるたびに、
    情熱の炎が燃え、明日を生きるエネルギーが湧きおこる1冊です。
  • 生きよう今日も喜んで
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    生きよう今日も喜んで

    平澤興

    1,100円(税込) [会員割引価格:990円 ]

    本書は何気ない出会いと感動の付き合いのなかから生まれた。
    平澤興先生は京都大学総長を務められた神経解剖学の世界的権威。
    それ以上に人間と人生に透徹した目を持つ教育者として知られる。
    そんな平澤先生と知り合った関西師友協会副会長の豊田良平氏は、その人間性に深く傾倒、付き合いのなかで平澤先生の言葉を書き留めておいた。
    それをまとめたのが本書である。
    珠玉というにふさわしい言葉はどれもが深い知恵に彩られて感銘深い。
    一気に読み通すのではなく、折に触れてページをめくり、一語一語を味わっていく。
    そんな読み方が心の糧となる本である。

    <目次>
    一 朝に希望夕に感謝
    二 人生に無駄はない
    三 仕事は祈り
    四 癖は飾りもの
    五 一流の人は明るい
    六 道というもの
    七 生かされて生きる
    八 自己との対話
    九 自らを拝む
    十 一日生涯
    十一 四苦即四喜
    十二 大西良慶さんに

  • 現代の覚者たち
    本
    商品詳細へ 買い物かごに入れる

    現代の覚者たち

    森信三,平澤興,関牧翁,鈴木鎮一,三宅廉,坂村真民,松野幸吉

    1,540円(税込) [会員割引価格:1,386円 ]

    本書に登場する7人の方々は、いずれもマスコミに喧伝されることがなく、また自らもめったに登場されない方々ばかりである。
    しかし、それぞれに地方に根ざし、その分野で自らの目指す仕事を通し頂点を極めている。
    その<哲学>ともいうべき、不易な真理に到達した一語一語は一様に味わい深く、人生の示唆に富んで興味が尽きない。
    登場者は、森信三(哲学者)、鈴木鎮一(才能教育研究会会長)、三宅廉(パルモア病院院長)、坂村真民(仏教詩人)、関牧翁(天龍寺管長)、松野幸吉(日本ビクター相談役)、平澤興(京都大学元総長)の7人である。

    目次


    Ⅰ 真理は現実の唯中にあり ― 森信三
    Ⅱ 生命は行動する者に、その力を発揮する ― 鈴木鎮一
    Ⅲ ”命の尊さ”を守るため闘い続ける ― 三宅廉
    Ⅳ 念ずれば花ひらく ― 坂村真民
    Ⅴ よく生きることは、よく死ぬことなり ― 関牧翁
    Ⅵ 命を賭けてつくったものは、いつまでも生きる ― 松野幸吉
    Ⅶ 八十歳になっても人間の成長はこれからである ― 平澤興
    対談 生きることは燃えることなり ― 森信三/平澤興
1 ~ 4 件目を表示しています。(全4件)
並べ替え