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  • 君子を目指せ小人になるな
    本
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    君子を目指せ小人になるな

    北尾吉孝

    1,620円(税込)

    現在の社会不安は、人の上に立つ人間が拝金主義に陥り、
    自らの利益しか考えない小人的生き方をしていることに端を発する。
    そこでいまこそ、古典を手に取り、心を養い、
    古典が説く君子を目指すことが求められていると提言する。

    著者は君子の条件として以下の6つを挙げる。
    1、徳性を高める。
    2、私利私欲を捨て、道義を重んじる。
    3、常に人を愛し、人を敬する心を持つ。
    4、信を貫き、行動を重んじる。
    5、世のため人のために大きな志を抱く。
    6、世の毀誉褒貶を意に介さず、不断の努力を続ける。

    現SBIホールディングスCEOであり、
    ベストセラー『何のために働くのか』の著者が
    渾身の力を込めて贈る本書。

    志あるリーダー諸氏には、大いなる心の糧となるだろう。

    目次


    第1章 私にとっての中国古典
    第2章 君子と小人――孔子の人間教育法
    第3章 君子に備わる五つの徳――「仁」「義」「礼」「智」「信」
    第4章 君子の条件――さまざまな君子像
    第5章 天命を知る――何のために生きるのか
  • WEB版小さな人生論ノート
    本
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    WEB版小さな人生論ノート

    藤尾秀昭

    1,028円(税込)

    本書は、弊社が配信しているメールマガジン
    「人間力・仕事力が確実にアップする致知出版社メルマガ」に
    弊社社長が、月2回寄稿してきたものである。

    「成功のコツ」「天真を発揮して生きよ」
    「孔子・釈迦・キリストの三者会談」
    「絶対不変の真理はあるか」など、
    読みやすいタッチの文章の中に
    人生をいかに生きるかの答えがちりばめられている。

    創刊から30年、
    「いつの時代にも、仕事にも人生にも
    真剣に取り組んでいる人たちの心の糧となる雑誌」
    を理念に創られてきた本誌の人間学の精髄が
    凝縮した1冊である。

    同著者の人気シリーズ『小さな人生論』とは
    また違った味わいのある本書。
    人生と向き合うきっかけにしていただきたい。

    目次


    1 一日一言
    2 母
    3 成功のコツ
    4 佐藤一斎一日一言
    5 旅人の話
    6 『小さな人生論』について
    7 『獄中の人間学』が教えるもの
    8 天真を発揮して生きよ ―森信三先生のメッセージ
    9 致知創刊29周年 ―コレは良い広告だ!
    10 本実の学とは ―中江藤樹先生の言葉
    11 一生懸命仕事をしても成果をあげられる人・あげられない人
    12 孔子・釈迦・キリストの三者会談
    13 「四学」と「長たる者の人間学」
    14 一道30年 心に響いてくる言葉
    15 年初に思う
    16 タビオ 越智会長からの手紙
    17 歴史創新
    18 人生の四季を生きる
    19 忘れ得ぬ人
    20 絶対不変の真理はあるか
    21 赤い自転車に乗って
    22 浦島太郎 その1
    23 浦島太郎 その2
  • 「成功」と「失敗」の法則
    本
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    「成功」と「失敗」の法則

    稲盛和夫

    1,080円(税込)

    成功する人間と失敗する人間の違いはどこにあるのか。
    それは、「素晴らしい人生を送るための原理原則」に
    のっとっているか否かにある。

    著者の稲盛氏は、27歳で京セラを創業、
    52歳で第二電電(現KDDI)を起業し、
    両社あわせて約5兆円の企業へと躍進させた。
    数々の試練に遭いながらも、
    それを成長するための絶好の機会ととらえ、
    誠を尽くし、ひたむきに誰にも負けない努力を続けてきたのである。

    「人生における『真の成功』とは、
    この世に生まれたときより、
    少しでも美しく善い人間となれるよう、
    その魂を高め、浄め、磨き上げていくことにあると、私は信じている」

    稲盛哲学のエッセンスが詰まった本書は、
    人生のバイブルとなる1冊。

    著者リンク:【稲盛和夫 OFFICIAL SITE】

    目次


    第一章  人生の目的
     試練を通じて人は成長する
     心が決める地獄・極楽
     なぜ哲学が必要なのか
     今日よりよき明日のために
    第二章  思いの力
     善き思いをベースとして生きる
     動機善なりや、私心なかりしか
     幸福は心のレベルで決まる
     人生とは心の反映である
    第三章  自らを慎む
     才能を私物化してはならない
     誠を尽くし、誰にも負けない努力を続ける
     豊かさとは「足るを知る」こと
     反省ある日々を送る
    第四章  道をひらくもの
     働くことの大切さ
     ひたむきに打ち込む
     人間としての正しい生き方
     徳に基づき、組織を治める
     「知恵の蔵」をひらく
  • 己を修め人を治める道
    本
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    己を修め人を治める道

    伊與田覺

    1,944円(税込)

    中国古典「四書五経」の一つである『大学』は、
    古来、優れた人物になるための必読書であり、
    「大人」になるための心得が説かれている。

    本書は、その『大学』について解説した講話録。
    安岡正篤師の高弟にして、80余年も古典を学び続けた著者の
    言葉によって、古の教えが身近に感じられるようになる。

    「『大学』の内容は、自己自身をますます修めていくとともに、
    他にも良い影響を及ぼすことができるように
    学んでいくことであって、いわゆる『修己治人の学』を
    大学というのです」

    『致知』は『大学』にある「格物致知」に由来しているので、
    読者の皆さまにもぜひ読んでいただきたい1冊。
    また、全文掲載された『大学』の読み下し文は、
    素読に活用できる。

    目次


    第一講 人間の本を養う――『大学』を学ぶ意義
     本を読むとは自分の意見を持つこと
     人間学と時務学 
     大学とは「修己治人の学」
     天地を結ぶ「天」というもの
     孔子の生涯 
     人生百歳時代の生き方
     素読のすすめ
    第二講 大人の学ーー『大学』三綱領の意味するもの
     孔子の教えをひたすら実践した曾子
     中江藤樹や二宮尊徳を感奮させた『大学』
     明徳を曇らせる我・私
     道徳と経済は一致する
     天から直接学んでいた松下幸之助
    第三講 知行合一ーー自己を正すための八条目
     仁とは「二人の間に通じる心」
     「知る」と「行う」は一つ
     心の内は感情となって外に現れる
     実践の段階をしめす八条目
     教育勅語に込められた『大学』の教え
    第四講 「親しむ」ことからすべてが生じる
     古典を引用して根拠を示す
     維新と革命
     「親」から「新」が生まれる
     「親しむ」という心情が本になる
     人としてわきまえるべき基準を学ぶ
    第五講 「良知」という鏡で心を照らす
     一度会うと忘れられない人
     「慎独」は立派な人間になる基本となる
     人間の四耐
     立派な人を見て我が行いを顧みる
     見えない心を見る良心という鏡
    第六講 徳は本なり、財は末なり
     「徳」と「財」の意味するところ
     一隅を照らす
     人の上に立つべき人物の条件
     物を得る大道にある二原則
     利の本は義にある
  • 人生を癒す百歳の禅語
    本
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    人生を癒す百歳の禅語

    松原泰道

    1,728円(税込)

    禅は難解な言葉や崇高な思想から、
    興味があっても敷居が高く思われがちである。
    本書は、現役で活躍する100歳の禅僧が、
    豊富な人生経験に基づき禅語について
    やさしく語り下ろしたもの。

    「心頭を滅却すれば、火自ら涼し」「一期一会」等の言葉を、
    井伊直弼や幸田露伴などの事例を織りまぜながら、
    わかりやすく解説している。

    「『柳緑花紅』――柳は青々として花は紅くなっていく。
    そういう何事も不思議のない当たり前のものの中から
    『真・善・美』といった真理を汲みとって
    見ていくことができるのです」と著者は語る。

    禅になじみのない人も本書を読むことで
    自然と禅の極意に触れ、
    仕事や人生にその教えを生かすことができる。

    普遍の真理に気づかせてくれる。

    目次


    第1講 逆境から逃げてはいけない
          ―――心頭滅却すれば、火自ら涼し
    第2講 事実の奥にある真理を見据える
          ―――柳緑花紅
    第3講 当たり前を熟思する中に生きがいが生じる
          ―――眼横鼻直
    第4講 永遠に学び続ける
          ―――門を開けば落葉多し
    第5講 出会いを大切にして生きる
          ―――一期一会
    第6講 支え合って生きていく人間というもの
          ―――法演の四戒
    第7講 人としてなすべきことをなしていく
          ―――無功徳
  • 易経講座
    本
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    易経講座

    安岡正篤

    1,620円(税込)

    『易経』は、四書五経の中で最も古いものである。
    その書物が何千年も経た現在まで人々に読み継がれている。
    理由は何か。

    『易経』には万物の真理が書かれており、
    東洋学問を志す者は『易経』をやらざるを得なくなるからであると
    碩学・安岡正篤師は述べている。

    『易経』は、天地自然と人間の大いなる関係性を説き、
    古くからの経験則をまとめあげた立命の書である。
    決して一般的に思われているような宿命を
    占うようなものではない。
    一見難解と思われるその究極の古典を
    安岡氏がかみ砕いてわかりやすく語った講義を、
    1冊の書にまとめたものが本書である。

    『易経』とは人生をいかに生きるかを探究する書でもある。
    この混迷した現代に英知と指針を与えてくれる必読の1冊。

    目次


    第1講 易とはどういうものか
    第2講 陰陽は相対し相待する
    第3講 卦に示される人間の姿
    第4講 生々の道を歩む
  • すごい仕事力
    本
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    すごい仕事力

    朝倉千恵子

    1,512円(税込)

    社員研修会社で伝説のトップセールスを記録し、
    独立した現在は年間5000人の社員教育を行っている著者。
    しかし、自身の営業マンとしてのスタートは、
    35歳、中途採用、未経験というものだった。

    葛藤を繰り返しながらも、とにかく全力で
    仕事にぶつかり続けた。
    そうするうちに、プロの仕事人としての心得をつかみ、
    成果を上げる。

    本書は、著者の実体験を具体的に示しながら、
    仕事観・人生観のエッセンスを凝縮したもの。

    「やらない後悔よりやった経験」「向き不向きより前向き」
    「人生は選択の連続」等、
    本音の言葉に、グッと引き込まれていく。

    新年度、心機一転して仕事を進めるには最適の1冊。
    付録「強運をつかむ31の言葉」は、切り取って携帯できる。

    目次


    第一章  「自分ブランド」に磨きをかける
    第二章  仕事人の道を極める
    第三章  上に立つ人の心得
    第四章  プロへの道 ― 「私」と「部下」の物語
  • 四書五経一日一言
    本
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    四書五経一日一言

    渡部昇一(編)

    1,234円(税込)

    孔子の教えを中心としてまとめられた
    書物の集積「四書五経」。
    中国古典でありながら、古来日本人が、
    人格を形成し人生を豊かに生きるヒントを得てきた。

    本書は膨大な四書五経の中より、
    編者の渡部氏が、自らの生きる糧としてきた言葉を厳選し、
    実体験に基づく解説を加えたもの。

    名言に救われ人生を切り開いてきた氏の率直な表現が、
    古典のおもしろさ・エネルギーを伝えてくれる。

    「朋あり遠方より来たる、亦た楽しからずや」
    「至誠は神の如し」「富は屋を潤し、徳は身を潤す」
    「往く者は追わず、来たる者は拒まず」など、
    多岐にわたる366語が人生のあらゆる場面で力を与えてくれる。

    時代を経た名言の数々で心を洗う、一日一言の良習慣を。
  • 森信三一日一語
    本
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    森信三一日一語

    寺田一清(編)

    1,234円(税込)

    本書は、昭和52年に『森信三先生一日一語』と題して
    自費出版されていたものの復刻版である。
    当時としては驚異的な20万部という売り上げを記録し、
    心ある人々に地下水のごとく浸透していた。

    色あせることのない本書の魅力を編者の寺田氏に伺った。
    「この本は先生の著述や座談など、
    ありとあらゆるものから言葉を選びました。
    先生のご校閲もいただきまして、
    その師弟間の情熱が溢れているからこそ
    魅力があるのだと思います」

    「最近、私のもとにも森先生についての
    講演のご依頼が増え、時代の要請を感じています。
    それは、森先生の教えが一部の教養人を
    対象とするようなものではなく、
    庶民のために地に足のついた基本を
    説いたものであるからだと思います」

    再び脚光を浴びる珠玉の語録集である本書は
    森哲学の真理の結晶といえる。
    熟読玩味していただきたい。
  • 人生生涯小僧のこころ
    本
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    人生生涯小僧のこころ

    塩沼亮潤

    1,728円(税込)

    大峯千日回峰行。往復48キロ、
    高低差1300メートルの山道を毎日、
    16時間かけて9年間歩き続ける。

    この荒行は著者を含め、1300年でたった2人しか
    達成した者はいない。
    さらに、千日回峰行の後には、
    断食、断水、不眠、不臥(食べない、飲まない、寝ない、横にならない)を
    9日間続ける四無行という行も成し遂げた。

    こう聞けば、著者はまさに超人。
    その言葉は現実離れした悟りを開いた人間のものと
    思われるかもしれないが、実は至って平易だ。

    「現実を受け入れ、愚痴らず精いっぱい生きると、
    そこに道が開けてくる」

    苦行を乗り越えた僧侶の言葉には、生きるヒントが溢れている。
    苦しい時こそ噛みしめたい1冊である。

    目次


    プロローグ なぜ千日回峰行をはじめたのか
    第一章   千日回峰行とはどういうものか
    第二章   私を行に向かわせたもの
    第三章   千日回峰行までの道のり
    第四章   心を磨く千日回峰行
    第五章   いつも次なる目標に向かって
    第六章   流れの中で ありのままに
    エピローグ 人生生涯小僧のこころ
  • 一日一センチの改革
    本
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    一日一センチの改革

    鈴木武

    1,620円(税込)

    ①現場からはゴミは出しません、
    ②職場にはゴミ箱がありません、
    ③ゴミという言葉はありません。

    これは、松下グループのゴミを
    98パーセント資源化することに成功した著者が定めた「資源3原則」である。

    分別ボックスを仕分けしやすいように机の上に置く。
    「資源置き場」を常に美しく清掃しておく。
    このような地道な「一日一センチの改革」が、
    何かを変えていく大きな力となった。

    著者は、定年退職後、地元のボランティア活動や、
    横浜市のゴミ削減運動に力を入れている。
    たったひとりの〝窓際社員〟が始めた
    「ゴミゼロへの挑戦」が、いま、日本中、いや世界中に広まりつつある。

    意識を変えればゴミは宝の山。
    身近なところから環境問題を考えさせられる1冊である。

    目次


    第一章 人生の転機―43歳の不思議な体験
    第二章 「充実度250パーセント」の人生を送るために
    第三章 クマさん、世界の環境を語る
  • 子供と声を出して読みたい『論語』百章
    本
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    子供と声を出して読みたい『論語』百章

    岩越豊雄

    1,512円(税込)

    聖徳太子、徳川家康、西郷隆盛、湯川秀樹等、
    日本の歴史上の偉人たちが繰り返し学んだ『論語』。
    また江戸時代の寺子屋でもその素読が行われ、
    子供たちの人格形成に大きな役割を果たしてきた。

    本書は『論語』約500章から、いまの子供たちにも分かりやすく、
    日常の指針や規範となる100章を選択。
    各章ごとに、
    ①活字が大きくされた読み下し文、
    ②漢文に返り点や送り仮名を入れた訓読文、
    ③現代語訳、
    ④解説
    が記され、子供から学生、大人まで、
    幅広い年齢層が親しみを持って『論語』の世界に触れられるよう工夫されている。

    素読しながら読み進めることで、脳を活性化しつつ、
    人としての品格を磨くことができる。
    特に親子で『論語』を読むには最適の1冊。

    目次


    ■今なぜ論語なのか
    ■学而第一◇「学」ということ
    ■為政第二◇「徳」ということ
    ■八 第三 ◇「礼」ということ
    ■里仁第四◇「仁」ということ
    ■公冶長第五◇「剛」ということ
    ■雍也第六◇「敬」ということ
    ■述而第七◇「譲」ということ
    ■泰伯第八◇「任」ということ
    ■子罕第九◇「命」ということ
    ■郷党第十◇「行」ということ
    ■先進第十一~堯曰第二十◇「言」ということ
  • 東井義雄一日一言
    本
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    東井義雄一日一言

    東井義雄,米田啓祐(編),西村徹(編)

    1,234円(税込)

    東井義雄は生涯を教育に捧げた〝伝説の教師〟である。
    〝いのちの教育〟を信念とし、いのちの不思議と大切さを説いた。

    「最高に不思議なもの/いのち/それが今ここにある」「命は一つよ」等、
    「いのちのただごとでなさ」を伝える数多くの言葉を残している。

    国民教育の師父といわれた森信三は、東井義雄を評して
    「わが国現下の教育界の実情をかえりみる時、
    まさに『国宝』の名に値しよう」
    という言葉を寄せている。

    「子どもは生きている。
    教師はそのいのちにふれないで教育はできない」。

    教育は、教師と子どもが向かい合い、触れ合ってこそ成り立つ。
    東井義雄は、その基本を徹底的に追究した教師の鑑である。
    制度・政策ばかりが議論されている教育界に一石を投じる書。
  • ひとり光る みんな光る
    本
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    ひとり光る みんな光る

    久保華図八

    1,296円(税込)

    全国には21万軒の美容室がある。
    コンビニは4万軒だというのだから、どれだけ多いかお分かりいただけるだろう。
    それだけに競争も激しい。

    そのような環境で、北九州市にある美容室チェーン「BAGZY」は、
    毎年、売上高を前年より2桁以上伸ばしている。

    その秘密は、お客様に「感動」を提供すること。
    そこでは、「お客様が喜ぶことなら何をやってもいい」というコンセプトのもと、
    カット中にお客様の自転車を修理したり、
    受験生にお守りを買ってきたりするなど、<スタッフがいきいきと働いている。

    お客様を感動させるには、まず自分たちが感動すること。
    本書には「感動経営」の具体例があかされている。
    いままでの顧客満足、従業員満足を超えた経営のあり方を学べる本である。

    目次


    1 お客様が喜ぶなら何をやってもいい
    2 人を活かす経営
    3 人間力を高める人づくり
    4 「心の経営」を実践するリーダーの条件
    5 進化する「心の経営」
  • 人生に生かす易経
    本
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    人生に生かす易経

    竹村亞希子

    1,728円(税込)

    『易経』は四書五経の中の一つで、中国最古の書とされ、
    主に「時」と「兆し」について言及している。
    「易を学べば人生に大過なし」という言葉があるように、
    時の変化を知り、禍の兆しを察することにより、
    未然に禍を避けることができるといわれている。

    本書は『易経』の乾為天という
    卦(人生で遭遇すると思われるあらゆる場面とその成り行き)の話を中心に展開される。

    人生や会社などがどのように伸びて、どういった場合に没落していくのかを
    龍の変遷になぞらえて説明している。

    著者は『易経』はまだ学問的な解釈が定まっていないため、
    自分なりのイメージをふくらませて読み進めればいいという。

    難解だと思われていた易経の魅力と知恵が詰まった1冊である。

    目次


    第1章 易経の成り立ち
    第2章 八卦六十四卦の見方・考え方
    第3章 確乎不抜の志を打ち立てる
    第4章 大人の出会い、徹底的に学ぶ
    第5章 創意工夫によって本物の技を磨く
    第6章 洞察力を養い、飛躍の時をうかがう
    第7章 社会に大きな恵みをもたらす時
    第8章 晩節を汚さないための出処進退
    第9章 さまざまな卦が教える生き方の知恵
  • 赤い自転車に乗って
    本
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    赤い自転車に乗って

    山村洋子

    1,404円(税込)

    酒に溺れた父の家庭内暴力、理不尽な失業、
    2度の破談、NTTでトップ営業マンになったものの
    昇進の内示を蹴って飛び出した先でまさかの解雇……。

    人生どん底状態の著者の味方は、職探しのため一日に30キロを走りまわる
    一台の赤い自転車だった。
    その後、研修プロジェクト「Tea Time Network」を
    たった一人で立ち上げ、女子大生に秘書学を教えるかたわら、
    一流企業に研修を行い、10年間で700回の講演をこなした。

    彼女の信念は「今いるこの場所で〝必要な人〟となる」こと。
    本書は、自分を必要としてくれている環境の中で、
    最善の努力をすれば、必ず道はひらけると教えてくれる。

    働くすべての人、一所懸命に生きる多くの人の
    励みとなる本である。

    目次


    第一章 マイナスからのスタート
    第二章 営業職への挑戦
    第三章 ナンバーワンへの道
    第四章 人生最大のピンチ
    第五章 何ひとつ無駄はない
    第六章 結ばれた家族の絆
  • 小さな人生論3
    本
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    小さな人生論3

    藤尾秀昭

    1,080円(税込)

    人は何のために生きるのか。

    創刊以来、その答えを一貫して追究し続ける
    月刊『致知』の巻頭のコラムをまとめた小さな人生論。
    本書はその第3作である。

    多くの人に感動を与えた「縁を生かす」が収録されているほか、
    章ごとに「人生を開花する」「人間を導くもの」
    「自己を深める道」「修己治人への指標」「命を全うする」「人生の大則」など
    テーマ分けされている。

    志を立てること、心に貫くものを持つこと、
    与えられた環境の中で最善の努力をすることなど、
    いずれも人生を豊かに生きるための要諦を説く。

    『小さな人生論』の書名のごとく、本書は何百ページにもわたる大著ではない。
    しかし、収められた小さな人生論の一つひとつが人生の真理を突いている。

    目次


    第一章 人生を開花する
    第二章 人間を導くもの
    第三章 自己を深める道
    第四章 修己治人への指標
    第五章 命を全うする
    第六章 人生の大則
  • 夢を見て夢を叶えて夢になる
    本
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    夢を見て夢を叶えて夢になる

    室舘勲

    1,028円(税込)

    「若者よ、夢を持て!
     一度しかない人生なのに、何の努力もせず、
    ぐずぐずして終わるつもりか?」

    著者は「金なし、コネなし、学歴なし」のスーパーの店員から
    人材教育会社の営業に転身。
    文字通り口が裂けるまで練習をし、トップ営業マンになるも、
    会社が傾き1年半の無給生活。
    それでも耐えしのいだ。

    そして現在は、次世代のリーダーを育成する教育事業や人材派遣の分野で起業し、
    目覚ましい活躍をしている。

    著者は、数々の夢を見て、その夢を叶えてきた。
    そしていま、昔の自分と同じような境遇にある若者の夢になった。

    「才能で人生が決まると思うな」
    「結果を出した人間は必ず努力をしている」
    「感謝の気持ちを忘れるな」――

    熱く語られる言葉に勇気づけられる。

    目次


    1 才能で人生が決まると思うな
    2 青森に帰れと100回言われ口が裂けるまでしゃべりの練習
    3 結果を出した人間は必ず努力している
    4 目標を設定し達成して感謝する
    5 ギブ、ギブ、ギブ&どうぞ
    6 器を大きくしよう
    7 感謝の気持ちを忘れるな
    8 あなたが夢になれ
  • 「論語」一日一言
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    「論語」一日一言

    伊與田覺(監修)

    1,234円(税込)

    『論語』は孔子とその主だった弟子の言行や問答を集めた語録で、
    20篇、約500章から成り立っている。

    本書はその中から366の言葉を選び出した、
    致知出版社の「一日一言シリーズ」の7作目。

    本書の特徴としては、
    ①一日に書き下し文と訳文が併載され、
    孔子と弟子たちとのやりとりが分かりやすくまとまっていること、
    ②書き下し文には総ルビが振られており、素読の際にも便利であること、
    ③短い文章に区切ることにより、通読していては掴めない、
    凝縮された孔子の教えを学ぶことができるようになっていること、
    などが挙げられる。

    『論語』は読む年齢や環境により、受け取り方が変わるという。
    手元に置いて、事あるごとに読み返していただきたい一冊だ。
  • 修身教授録一日一言
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    修身教授録一日一言

    森信三,藤尾秀昭(編)

    1,234円(税込)

    『修身教授録』は、戦前、天王寺師範学校で行われた森信三師による
    「修身科」の講義録であり、いまも版を重ねるロングセラーである。
    教育界のみならず、経済界やスポーツ界のリーダーにも愛読者は多い。

    その最良のエッセンスだけを取り出し、
    366の言葉にまとめたのが本書である。

    仕事の心掛けや人生の歩み方から人間の価値まで、
    短くも平明な言葉で説かれるその根底には、
    「人生二度なし」という人生普遍の真理が流れている。

    本書(8月10日〝真の良書〟)にこうある。

    「真の良書というものは、これを読むものに対して、
     その人の人生行路を決定していく意義を持つ」

    本書は読者の皆様にとって真の良書となるに違いない。
  • 何のために働くのか
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    何のために働くのか

    北尾吉孝

    1,620円(税込)

    人間は得てして楽な道を選ぶものだが、著者は逆の道を選ぶ。
    仕事上で何か目標を立てる時は、
    普通の人よりも圧倒的に高い目標数値を設定する。
    「あえて艱難辛苦の道を行く」
    それが著者の考え方だ。

    この強い精神力の源は何か。
    それは、幼少より親しんできた中国古典だという。

    『論語』から学んだ
    「信(信頼)・義(正義)・仁(思いやり)」という3つの言葉は、
    物事の判断基準として、いまでは著者の生き方の根本になっている。

    人は「何のために働くのか」。

    冒頭に著者は次のような言葉を記している。

    「私が『働く』ことに求めてきたのは、そこに生きがいを見つけることでした」

    仕事をしている人、これから仕事をするようになる人すべてに送る、出色の仕事論。

    目次

    第1章 人間は仕事の中で成長する
    第2章 古典が教えてくれたこと
    第3章 あえて艱難辛苦の道を行く
    第4章 誰でも仕事の達人になれる
    第5章 天命をまっとうして生きる
  • 『大学』を素読する
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    『大学』を素読する

    伊與田覺

    1,728円(税込)



    大人になるための学、それが『大学』である。
    体が大きい人とか、成年に達した人のことではない。
    徳の高い立派な人を大人というのである。

    『大学』は、中江藤樹が聖賢の道を志すきっかけになった書であり、
    二宮尊徳が薪を背負いながら読み続けた書でもある。

    本書は著者が『大学』を素読用に墨書したもの。
    満91歳を迎えたとは思えない凜とした筆跡に、
    古典を学び続けて80年以上の深甚なる人格が感じられる。

    著者は言う
    「読書百遍で繰り返し繰り返し続けることによって、
     自ら自分の血となり肉となるのです」
    と。

    修身、斉家、治国、平天下
    ――根本は素読によって、古典の叡智を体に染み込ませ、
    己を正しくすること。

    著者朗唱の付属CDが素読実践の助けとなる。
  • 坂村真民一日一言
    本
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    坂村真民一日一言

    坂村真民

    1,234円(税込)

    今日、凶悪な殺人事件や相次ぐ自殺などに象徴されるように、「命」を敬う意識が低くなっている。
    私たちは奇跡の中の奇跡としか呼べないほどの確率で、いま、ここに存在しているのに、そのことに感謝できない社会は恐ろしい。
    著者・坂村真民さんは仏教精神を基調とし、詩作に打ち込んでこられた。
    その代表的な言葉に「念ずれば花ひらく」がある。
    とかく現代人は結果だけを追い求め、慌ただしい日々の中で、「思い・念・祈り」といったものを忘れてはいないだろうか。
    本書は「命を生ききること」を真剣に、切実に問う。
    1年366日の言葉としてまとめられた詩と文章の中に、それぞれの人生で口ずさみたくなるような言葉が溢れている。
  • 吉田松陰一日一言
    本
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    吉田松陰一日一言

    川口雅昭(編)

    1,234円(税込)

    平戸や江戸への遊学、軍艦に乗り込もうとした下田事件、私塾・松下村塾を主宰したことからも分かるように、吉田松陰は実行の人である。
    その性格を象徴するような歌がある。
    「何事もならぬといふはなきものを ならぬといふはなさぬなりけり(何事であっても、できないということはない。できないというのは、やらないだけである)」。
    これは本書11月8日に収録されている。
    幕末という激動の時代において、信じられるものは自分自身の実行力のみ。
    結果として、松陰は新しい時代の訪れを見る前にこの世を去ったが、彼が残した多くの言葉は、いまなお日本人を奮い立たせている。
    本書には吉田松陰研究30余年の編者による訳文が収められ、松陰の魂の叫びが見事に現代に蘇っている。
  • 運命を変える言葉
    本
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    運命を変える言葉

    五日市剛,今野華都子

    1,028円(税込)

    本書は、クチコミだけで90万部を突破した『ツキを呼ぶ魔法の言葉』で人気を博した五日市剛氏が、2004年にエステティシャンの世界一を決めるコンクールでグランプリを受賞した今野華都子氏の生き方と歩みについてたずねる〝人間訪問〟の書である。
    今野さんは言う「相手のために何が一番大切なのかを真剣に考えて言葉をかけ続けていけば、その思いは必ず伝わっていくと信じています」と。
    五日市さんも言う「〝愛情と思いやりのある言葉〟がいかに人を動かし、その人の運命を変えていくかを再認識できました」と。
    真心のこもった言葉、感謝の言葉を自然体で口に出すこと、それが運命をひらく鍵になる。
    魂の品格、真の優しさとは何かを考えさせられる1冊。

    <目次>
    第1章  「いただきもの」を返す生き方
    第2章  「見えないもの」に価値がある
    第3章  運命を変える小さな習慣
  • 宇宙を貫く幸せの法則
    本
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    宇宙を貫く幸せの法則

    小林正観

    1,543円(税込)

    前作『宇宙を味方にする方程式』で、全国に「うれしい」「楽しい」「幸せ」ブームを巻き起こした小林正観氏。
    今作ではさらにパワーアップした、宇宙を貫く幸せの法則を教えてくれる。
    著者によると、「ありがとう」は質より量!
    たくさん言えば言うほど、奇跡のような出来事を呼び込むという。
    また、宇宙の仕組みを30年以上研究し続けた結果、発見したという「幸せ」の法則のうち、今作では100個を紹介している。
    例えば神様が好むベストスリーは「そわか」(掃除・笑い・感謝)であり、この3つを続ける人を神様は応援しているらしいとか。
    さあ、まずは「そわか」から始めてみよう!
    あなたの人生を幸せに導くヒントが詰まった一冊。

    <目次>
    第1章 宇宙を貫く「ありがとう」の法則
     「ありがとう」の5文字には不思議な力が秘められています
     2万回の「ありがとう」が奇跡的な現象を引き起こしました
     年に4回、宇宙からのメッセージが届きました
     メッセージでは「ありがとう」の奇跡は3段階で起こるそうです
     なぜかはわかりませんが、確かに宇宙法則は奇跡を呼ぶのです
     愚痴、泣き言、悪口などは自分の体を痛めつける毒になります
     7つの「祝福神」を唱えるだけで、幸せな人生がつくれます
     自分の発した言葉で自分の人生をつくるのが人間です
     「ありがとう」と唱えれば誰よりも自分が豊かになります
    第2章 「幸せ」に関する100の法則
     ①神様と付き合う方法
     ②そわか
     ③すべて笑顔で
     ④3秒で悟る方法
     ⑤人生というシナリオ
     ⑥「私」がすべてを決める
     ⑦この世を生きる三つの意味
     ⑧宇宙任せで生きる
     ⑨言えば言うだけ
     ⑩ありがとう、他
    第3章 神様に好かれる人になる法則
     私は超能力者ではありません
     唯物論者です
     宇宙のしくみ《その1》神や仏は存在します
     宇宙のしくみ《その2》生まれ変わりは存在します
     宇宙のしくみ《その3》人生のシナリオは自分で書いています
     すべてを受け入れると人生が楽しくなります





  • 安岡正篤一日一言
    本
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    安岡正篤一日一言

    安岡正泰(監修)

    1,234円(税込)

    心に響く数多くの著作を世に残した碩学・安岡正篤師。
    該博な知識に裏打ちされたその叡智はいまなお輝きを放ち、
    現代を生きる我々の胸に鋭く迫ってくるものがある。

    本書は、安岡師の膨大な著作の中から金言警句を厳選し抜粋、
    366日の日々の指針とすることを目的に編まれたものである。

    国のあり方や指導者の資質といった骨太のテーマから、
    読書、親子、師友、健康といった身近な話題まで、
    多岐にわたる言葉の数々は短くも味わい深い。

    元旦の「年頭自警」に始まり大晦日の「一燈照隅、万燈照国」に終わる
    珠玉の言葉を噛み締めながら、
    安岡師が主唱してきた人としての生き方に思いを寄せ、自らを省みるよすがとしたい。

    安岡正篤入門の書としてもお薦めしたい。
  • 「人に長たる者」の人間学
    本
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    「人に長たる者」の人間学

    伊與田覺

    10,584円(税込)

    そもそも人間学とは何か?

    ものには本末がある。
    人間の場合、本は徳性で、末は知能と技能である。

    その各々を修得することが、本学と末学で、
    本学を人間学と呼び、末学を時務学と呼ぶ。

    人間学には、小学(修己修身の学)、大学(修己治人の学)、中学(調和・創造の学)の三学があり、
    それぞれに『小学』『大学』『中庸』のテキストがある。
    そして三学を網羅した書物こそ『論語』なのである。

    本書は『論語』『小学』『大学』『中庸』の神髄を、
    安岡正篤師の高弟、“古典活学の第一人者”(当時90歳)が著した書。

    「人間は経験と学問がうまく調和されたときに本当の信念となって、
     人にも自信をもって説くことができると思う」
    との著者の言葉にまさに千鈞の重みが感じられる。

    目次

    第一講  成人と人間学―物をつくる前に人をつくる
    第二講  小人の学―『小学』を読む
    第三講  大人の学―『大学』を読む
    第四講  人間の天命―五十にして天命を知る
    第五講  人間の真価―君子固より窮す
    第六講  恥と日本人―己を行うに恥あり
    第七講  弘毅と重遠―士は以て弘毅ならざるべからず
    第八講  君子とは何か―君子はその能無きを病う
    第九講  道理のままに生きる―死生命あり、富貴天にあり
    第十講  中庸の道を往く―中和を致して、天地位し、万物育す
    第十一講 孤独と不安―人知らずして慍みず、亦君子ならずや
    第十二講 『論語』と現代―『論語』を活かして生きる
  • 宇宙を味方にする方程式
    本
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    宇宙を味方にする方程式

    小林正観

    1,543円(税込)

    「うれしい」「楽しい」「幸せ」「愛している」「大好き」「ありがとう」「ついてる」
    この7つの言葉を発して毎日をすごすと、健康に、幸せになれると説く小林正観さん。

    30年来、超常現象や人間の潜在能力に関心を抱き、研究を続け、
    ついに「宇宙法則」を解明するに至ったという著者による一風変わった人生論。

    「花粉症になる人の方程式」「倒産する会社の方程式」
    「絶対に太りたくない人のためのダイエット方程式」
    「お金に困らなくなるための方程式」「がんになる人の方程式」
    「毎日が楽しくて仕方なくなる方法」
    など、老若男女を問わず、知ればお得な方程式満載。

    子育てに悩むご両親にもお薦めしたい一冊。

    目次

    第1章 宇宙にあるさまざまな方程式
     ◎花粉症になる人の方程式
     ◎アトピーの子がいる家庭の方程式
     ◎倒産する会社の方程式
     ◎絶対に太りたくない人のダイエット方程式
     ◎お金に困らなくなるための方程式
    第2章 宇宙方程式でがんを克服する
     ◎がん細胞をなくす方程式
     ◎がんになりやすい人の方程式
     ◎病気にならない体をつくる方程式
    第3章 すべての苦悩煩悩をなくす方法
     ◎あらゆる病気はストレスに原因がある
     ◎悩み苦しみの本質は「執着」と教えた釈迦
     ◎悪い予言は信じないほうがいい
     ◎死ぬことはそれほど大変なことではない
     ◎否定的な言葉をやめればどんどん健康になる
    第4章 毎日が楽しくて仕方なくなる方法
     ◎良いも悪いもすべては自分の受け取り方
     ◎人間に与えられた素晴らしいシステム
    第5章 神様を使いこなして生きる
     ◎今日の今この瞬間を淡々と生きる
     ◎神様を使いこなすにはコツがある
     ◎お金の途絶えない財布のつくり方
    第6章 「掃除・笑い・感謝」で幸せになる
     ◎すべての悩みは「そ・わ・か」で解決
     ◎「掃除」でお金と仕事の問題を片づける
     ◎「笑い」によって免疫力を高める
     ◎「ありがとう」から生まれる温かい会話
     ◎神様からの最高のプレゼント
  • 森信三 教師のための一日一語
    本
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    森信三 教師のための一日一語

    森信三,寺田一清(編)

    1,188円(税込)

    国民教育の師父・森信三の教育実践の神髄を
    一日一語の教育語録としてまとめた本書。

    師の様々な著作から選り抜かれた366の金言には、
    あたたかくも深い真理が説かれている。

    「教育という仕事は、相手の生命に火を点じて
     これを目ざめさす点にあり、
     それはまた相手の人間を、真に主体的な自己を
     確立させることだといえましょう。

     それには、何よりもまず教師たるわれわれ自身が、
     みずからの生命に火を点じなくてはならぬのです。

     かくして真の教育は、教師自身がみずからの
     主体的生命に生きることによってのみ
     行われると言えましょう」

    2度とない人生を教師として
    生きつつある人々にとって、
    人生の旅路の案内書となる必読の書。
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